電磁波の理論など到底理解不能。もうあきらめました。しかし、加害組織の正体と加害理由については、自分なりにほぼ確信のもてるところまで到達しています。解明できた頃には命の炎が風前の灯火。この権力犯罪は権力側に都合の悪い人がやられています。
やつらは気力が失せるまで追い込みます。人海戦術で。税金もらって食ってるやつらに追い込まれるわけです。四六時中、身体に危害を受け続けて気力喪失。工作に次ぐ工作、体力消耗、結果、納期に間に合わず失業。再び仕事を見つけてはまた失業。来る日も来る日もこの繰り返し。そして生活が破綻します。追い討ちをかけるように、電磁波で脳に致命傷を受ければ身体の自由が奪われて生きる望みは絶たれます。これが現在、私の置かれた状況です。
二十年近くかけ続けた医療保険は、生活破綻が原因で一年前に解約のやむなきに至りました。もはや入院して身体を養生する余力もなし。生活費が底をつきカネが入ってくるあてもなし。再び見つけた仕事も潰されかけてるみたいだし。めまい、吐き気、動悸、身体の震え。この4点セットが追い討ちをかけます。8年前に母がこの犠牲になりました。そして次に管理人の番がまわってきた。そうなれば残された選択肢は自殺の二文字のみ。やることなすこと妨害に次ぐ妨害。いくら努力してもきりがない。
いろいろな工作が入りますから時には確信が揺らぎます。それでもこの8年、権力犯罪であるとの確信は一貫して不変です。どうすれば自ら命を絶てるのか。そんなことを考えるまでになりました。権力の自殺追い込みプログラム。8年の被害期間を経てついにゴングが鳴りました。口封じのため母が病院へ送り込まれた時点で、カウントダウンがスタートしたようです。勇気がいることなので実現可能かどうかは?ですが。しばらくの間、逡巡が続きそうです。