権力の自殺追い込みプログラム

2010年12月21日

電磁波の理論など到底理解不能。もうあきらめました。しかし、加害組織の正体と加害理由については、自分なりにほぼ確信のもてるところまで到達しています。解明できた頃には命の炎が風前の灯火。この権力犯罪は権力側に都合の悪い人がやられています。

やつらは気力が失せるまで追い込みます。人海戦術で。税金もらって食ってるやつらに追い込まれるわけです。四六時中、身体に危害を受け続けて気力喪失。工作に次ぐ工作、体力消耗、結果、納期に間に合わず失業。再び仕事を見つけてはまた失業。来る日も来る日もこの繰り返し。そして生活が破綻します。追い討ちをかけるように、電磁波で脳に致命傷を受ければ身体の自由が奪われて生きる望みは絶たれます。これが現在、私の置かれた状況です。

二十年近くかけ続けた医療保険は、生活破綻が原因で一年前に解約のやむなきに至りました。もはや入院して身体を養生する余力もなし。生活費が底をつきカネが入ってくるあてもなし。再び見つけた仕事も潰されかけてるみたいだし。めまい、吐き気、動悸、身体の震え。この4点セットが追い討ちをかけます。8年前に母がこの犠牲になりました。そして次に管理人の番がまわってきた。そうなれば残された選択肢は自殺の二文字のみ。やることなすこと妨害に次ぐ妨害。いくら努力してもきりがない。

いろいろな工作が入りますから時には確信が揺らぎます。それでもこの8年、権力犯罪であるとの確信は一貫して不変です。どうすれば自ら命を絶てるのか。そんなことを考えるまでになりました。権力の自殺追い込みプログラム。8年の被害期間を経てついにゴングが鳴りました。口封じのため母が病院へ送り込まれた時点で、カウントダウンがスタートしたようです。勇気がいることなので実現可能かどうかは?ですが。しばらくの間、逡巡が続きそうです。

人為的な血圧操作

2010年12月20日

一年も二年も放置してきたブログを再開し、堰を切ったように書き始めたのは何故なのか。不思議に思う方がいるでしょうね。それには理由があります。犯罪集団がわが身に止めを刺す予感があるからです。血液検査の結果、異常なしの診断がでた途端に、体調が急速に悪化しはじめました。投与された薬を毎日欠かさず飲み、月に一度の定期検診を受け、先月受けた血液検査の結果が異常なし。

徐々に徐々に身体を蝕む電磁波攻撃。8年の被害生活で最大の危機に直面しているのが肌で分かるのです。検査の結果が「異常なし」だから万事OKというわけでないことぐらいは承知しています。この犯罪は他人の身体を人為的に操作します。統合失調症などではない、正常な人々が電磁波攻撃の被害を訴えています。今月に入って脳内部を何度かつつかれ、それ以降、血圧が急上昇して下肢が麻痺し始めました。

不思議なことに、今日、病院で定期検診を受けたら血圧が正常値まで下がっていました。帰宅して計測してもやっぱり同様に下がっています。血圧計は正常だという証明です。今月初め以降、今日まで徐々に上昇し、ここ一週間ほど異常に上がったまま下がることのなかった血圧が、病院へ行って定期検診を受けた途端に下がったのです。血圧は操作されています。

血圧が異常に高い脳内部に、外部から痛撃を加えればどうなるか。おおかたの予想はつくはずです。痛撃を加えずとも、然るべき周波数の電磁波を、脳内部の然るべき部位に照射すれば、脳は異常な反応を示します。照射ではなく、脳をつつく、いじる、操作するといった方が正確でしょうか。

電磁波で人を殺すのは簡単です。8年の長きにわたって被害を受け続けてきました。わが身にどのような反応があらわれるか身を以て体験しています。被害者の訴えをあり得ないこととして、もみ消しを図る書き込みが阿修羅などにも投稿されますが、8年の間連日連夜、このターゲットにされてきた当の本人からすれば、脳を操作するだけで一撃のもとに人を殺すことは可能です。

殺しが目的であれば何故に一撃で仕留めないのか。カネが絡んでいるからでょうね。長年にわたってさんざん痛めつけた挙げ句の果てに用済みとなれれば一巻の終わり。エサは無尽蔵。国民の数だけ予備軍がいます。これが国家権力という権力乱用集団の正体です。身体がいつまでもつか。悪しき権力のみぞ知るであります。

被害者ネットワーク

2010年12月19日

5月初旬の退院後、新潟の被害者である pop of nana さんが、心配してわざわざわが家まで駆けつけてくれました。なかなか義理堅い方です。その節はありがとう。このところ更新が滞っていますが、ご自身のサイトがありますので紹介しておきます。

レコーディングデバイスで闘おう

pop of nana さんとはネット上で知り合いました。ニューヨークに住む叔母さんを訪ねてから集団ストーカーがはじまったということです。電磁波被害もあるようですから、興味のある方は、上のリンクへアクセスされてみてはいかがでしょうか。

3~4年のつきあいになりますが、ことばのすれ違いから一時は不信感を抱いたこともありました。このような環境下で暮らしていると、時として、お互いにどこまで信用していいのかわからなくなることがあるものです。少々険悪な雰囲気になったこともありましたが、いまは元に戻って、情報交換やバカ話などしながら、被害者として交流を深めています。

新潟はここ福島県いわき市からクルマで3時間余り。時間的に近いようでも新潟は極寒の地。ちといいすぎか。話をきくと寒そうです。お母さんが高齢のため他所にご在住ですから、自宅で一人暮らしをしていらっしゃいます。自宅に侵入されたこともあるらしく、計測器をはじめとして、いろいろな機材に造詣の深い方です。大学の専攻も理工系ですから、電磁波計測などでご不明の点は相談にのってもらえるかも。ただし、保証の限りでないことはお忘れなく。

もうおひと方の紹介をしておきましょう。つい最近知り合いになった地元の電磁波被害者 masazi さんです。自宅まできていただいてお話を伺いました。

ご本人のサイトはこちら→ 電磁犯罪で悟られ気分

masazi さんは東北テクノロジー犯罪・集団ストーカー被害者の会の代表でもあります。私も最近になって参加させていただきました。今後は凱旋活動なども予定してしているとのこと。東北地区の方は参加しませんか。先日は宮城県で被害者同士の交流をはかるとお誘いを受けました。体調不良により不参加でしたが。

各地に被害者のネットワークが広がってきました。私の被害がはじまった8年前と比較すると隔世の感があります。犯罪集団を叩くためにも全国各地への展開が待たれます。

なぶり殺し

2010年12月18日

脳梗塞発症から半年を経てようやく落ち着いてきたと思っていました。が、甘かったようです。母親が11月下旬に脳出血で入院したことは既報のとおりです。母はやっかい払いされて病院へ送り込まれた。私はそのように判断しています。これで証拠を残さずにどのような犯罪でも実行できます。わが身に改めて魔の手が伸びようとしています。不自由は右手だけでおさまりそうにありません。下肢にも痺れがでてきました。数日前には、血圧が急上昇して両足とも一時的に歩行が不可能になりました。全身麻痺のおそれもでてきました。頭部をつつき回されて以後のことです。

8年におよぶ被害生活の中で最大の危機が訪れました。家の中のブレーカを落とすと頭の圧迫感がわずかに解消され、正常値とまではいかなくてもある程度まで血圧が低下します。室内配線が悪用されています。配線の電圧か電流が操作されています。攻撃がはじまる直前になると、天井付近の配線と思われる箇所付近からキーンと甲高いノイズが発生します。普段はこの種のノイズは聞こえません。

退院から半年が経過して、病院で血液検査をしてもらいました。担当医師から異常はないとのお墨付きをもらったのもわずか一カ月足らず前のことです。身体に異常がないのに血圧が急上昇したり、下肢にシビレが出たり、動悸、震え、めまい、吐き気が襲ってくるのは不自然です。身体が麻痺する恐れがでてきたことに不安をぬぐいきれません。

仕事が奪われ、身体の自由が奪われれば、生きて行く望みは断たれます。警察庁警備局か警視庁公安部か、特定はできませんが、権力中枢から命を狙われているのは確かな事実です。8年にもわたって高齢の母に危害を加え続け、廃人同然の身体にしておきながら、警察官僚という人非人の手先は、生きる望みを失うほどの工作・攻撃を停止するそぶりを見せません。なぶり殺しにされそうな予感がします。

若い世代の皆さんには、創価の犯罪と断定する前に、特高警察がどのような体質をもった機関であったか認識していただきたいと思います。公安警察は特高の体質を色濃く継承する機関です。特に2000年以降は、特高改め公安が露骨に前面に出てくるようになったのではないでしょうか。いつ身体の自由が奪われるかわかりません。殺害される方が先かもしれません。小林多喜二のように。拷問・殺害の手法が電磁波兵器というハイテク機器に変わっただけのことです。

元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (6)

2010年12月17日