共謀罪の量刑の結果

2010年12月27日

どうやら又ぞろ被害者同士の分断工作がはじまった。そのような臭いがします。このような環境で暮らしていると、お互い疑心暗鬼に陥るのはやむを得ないところです。管理人の書く内容で判断していただくしかありません。的を外してはいないと考えているのですが。

ある著名な拉致被害者の方について。精神病院へ拉致されて親を訴えたというあの事件です。別の方がその拉致被害者の方から直接聞いたことを管理人が又聞きしたものです。個人主義が行き過ぎるとあのようなことになるらしいと、その被害者の方が語ったということでした。

統制国家を創るという立場からすると、極端な個人主義の持ち主は排除の必要な対象だと思います。統制国家と個人主義の概念はなじみません。それぞれ気ままに勝手なことを言いだされては、統制国家を創る上で足並みがそろわない。全体主義と個人主義は相対立する概念です。だから精神病院へ拉致された。詳しく読んだ訳ではありませんが、強制的な措置入院ということだと思います。国家が伝家の宝刀を抜いた典型です。

管理人の場合でいえば、ことあるごとに官の公金横領を批判していた。権力側からすると、権力に逆らう者という位置付けになるはずです。これも統制していく上で排除の対象になるのでしょう。共謀罪のいずれの罪に該当するか。罪が数百も規定されていれば、多かれ少なかれ、いずれかに該当するものです。恣意的こじつけるのは簡単です。

二つの事例を取り上げました。集団ストーカーと電磁波被害が、共謀罪から導き出された量刑の結果だとすると、被害者ごとに被害の程度・内容が異なるのは当然です。拉致被害者の方は強制的な措置入院、管理人は、長期の拷問を経て、身体の麻痺を作りだし、結果として自殺、自然死、または狂い死にという量刑が下されたものと考えることができます。

8年の被害期間を経てようやくここまで到達しました。これも見方によっては、精神異常者の考えそうなことだといえないこともない。こじつけるつもりであれば、どのようなことでもこじつけは可能です。長期にわたり拷問を受け続けながら導き出した結論です。当たるも八卦当たらぬも八卦。ではありますが、ポイントはついているのではないかと。いかがでしょうか。

国策として実施される精神異常者へのでっち上げ

2010年12月26日

大藪春彦か西村寿行の小説に「放射線殺人」をテーマとした作品があります。残念ながらタイトルは失念しました。隣室に持ち込まれた簡易レントゲン機で狙われるというプロットです。あり得ないことではないと考えています。先日ご訪問いただいたある方の記事を読ませていただいたのがきっかけでこの記憶が蘇りました。医療関係者が工作に荷担しているというあり得ないことが起こっています。

一般の方、特に医療関係者からみれば、このブログ主は本当に正常なのかと思うはずです。管理人が部外者であれば同じ感想をもつと思います。どこからか電磁波で攻撃されて、四六時中、身体に激痛が走る。国家権力から狙われている。このような訴えは確かに尋常ではありません。いまかかっている病院でも、最近、担当医や看護婦の態度に不審な色が見て取れます。病院側の態度にも変化がでてきました。うかつに被害を訴えるべきものではないと今更ながらに感じています。

3年ほど前のことだったと記憶しています。ある方を通じて民主党の国会議員に被害を訴えました。その方と議員とは昵懇の間柄です。管理人の被害内容がその方の口をついて出たところ、その議員は途端に血相を代え、気色ばんで一刀両断に「妄想だ」という反応を返してきたといいます。さらに「そんなことは昔からよくある話なんだ」と。この議員はどうして血相を変えて気色ばんだのでしょうか。昵懇の間柄ですから、なにも血相をかえる必要はないと思うのですが。しかも他人の話なんだし。そのある方によれば、普通はそんな人ではないんだけどねと。ちなみに、その議員は菅内閣の現役閣僚です。

検察、警察、裁判所。霞ヶ関の各省庁、キャリア官僚。こういったいわゆる行政の面々が、裏金と称して公金を横領しているのは隠蔽しようのない事実です。元愛媛県警の仙波さんをはじめ内部告発者が確実に存在します。キャリア官僚や官の腐敗をめぐるテレビニュースは日常茶飯事です。この種のニュースが流れる度に、一人語りに、団地の一室で行政をこき下ろす者がいました。

ある日を境に周りの様子が変わり始めます。近隣の部屋の住民がいつのまにやら入れ替わり、同フロアの数部屋にも不審な集団が出入りし始めます。左右の部屋の壁伝いに、何者かが24時間体制で張り付くようになりました。室内を移動すると、両隣の部屋にいる者も、壁伝いに同じタイミングで移動します。毎日住んでいるわけですから、上下の部屋の様子にも違和感があることは察知できます。ある時期から頭部に強烈な締め付け、体内の至る所に痛撃を感じるようになります。この後は、旧ブログの初めからお読みいただければと思います。

過去ログに残した襲撃事件を契機として、管理人の被害はスタートしています。これまで自ら体験したことを書いてきました。体内で起こる痛烈な痛みは、過去に体験した異常な事件から派生してでてきたものです。行政批判を契機に被害がスタートしたことから、公権力・警察権力の関与を否定することは不可能だと考えています。これを精神異常として処理できるものでしょうか。

「そんなことは昔からよくある話なんだ」という民主党議員の反応も意味深です。この反応から判断するに、政界でも隠蔽工作がなされているのではないでしょうか。口にしてはならないこと。いわゆるタブー。これを口外すると報復が待っていると考えてもよさそうです。怯えた感じにとれないこともない。公権力が正体を明かすことなく、権力側の意向に沿わない国民をパニックに陥れて社会から排除する。これを実施する上で、電磁波と集団ストーカーは非常に効果的な道具です。精神異常者へのでっち上げが、昔から国策として実施されていると判断せざるを得ません。

官僚統制国家への回帰

2010年12月24日

国家・社会の統制を保つ上で障害になる者。この種の国民を排除するため、公権力が弾圧の手段として行使しているのが、官の掟たる集団ストーカーと電磁波だと思われます。本来であれば法を適用して排除したい。しかし、公権力に不都合な者を排除・処罰する恰好な法律がない。そこで当局が繰り出してきたのが共謀罪ではないかと。廃案になりましたが、いつ何時復活してくるか油断はできません。

被害者は税金をもらって飯を食っている公僕が定めた官の掟を適用されて被害を受けているものと考えられます。

共謀罪はどのような罪でもでっち上げが可能な法律だといわれています。集団ストーカーと電磁波は、公権力が正体を明かすことなく、権力側に不都合な国民をパニックに陥れる上で非常に効果的な道具です。被害者は官側が独断で判決を下した共謀罪の適用者なのではないか。まだ可決に至っていないことから、姿を隠蔽しながら処罰していくしかない。しかし、処罰は効果的に行う必要がある。したがって、共謀罪に照らして自己の被害を分析してみればなにかが見えてくるのかもしれません。

権力を握った者達が、自分らに不都合な者を排除したい。今現在、効果的な法律がない。そうであれば平成の治安維持法たる共謀罪の法案成立はやつらにとって悲願であり見果てぬ夢です。是が非でもこの法案は成立させたい。悪しき警察官僚はかように考えているはずです。

「権力側が国家・社会の統制を保つ上で」自分がどのような障害になるか。ここがポイントだと思います。被害者の皆さんは検証した方がよさそうです。しかし、現実に被害を受けている以上、独断と偏見に満ちたゲシュタポの断罪が下されているはずですから、いまから検証しても手遅れだも考えられます。管理人が陥った官の罠から判断するにこれは妥当な推論だと思うのですが。

集団ストーカーや電磁波攻撃という道具がどのような目的から登場してきたのか。この現象を一見すると不特定の国民を対象としているかに見えますが、公権力が背後で糸を引いているという前提に立てば、権力側にとって目障りな者を抹殺することにその目的がありそうです。世の中が右へ右へと旋回する背景には、統制の乱れを正し、国民の歩調を揃えて、戦前のファシズム体制・官僚統制国家へ回帰することに狙いがあるような気がします。

将来には暗い時代が待ちかまえています。自由にモノのいえない時代。これこそ特別高等警察、いわゆる特高が暗躍した時代そのものです。創価被害だけで割り切れない理由がここにあります。「全体主義が一番」を唱える池田大作・創価と、特高改め公安が手を組めば、もはやこの国で自由な空気を吸う機会は消滅するのではないでしょうか。70年代の自由な空気を吸うのはそれこそ見果てぬ夢か。

精神錯乱に追い込む手段

2010年12月24日

最近はアクセスの痕跡だけ残して立ち去る者が実に多くなってきました。ここの記事内容から、心理的な変化を察知して今後の攻撃に使う腹づもりだと思われます。精神異常者に仕立て上げる工作は日常茶飯事です。こちらも日々の攻撃が原因で消耗していますから、自分で異常なことを書いていることは承知しています。

かつてロシアがソ連と称した時代に、物理学者のサハロフ博士や作家のソルジェニー・ツイン氏が投獄され、電磁波、マインドコントロール、薬物等を用いて弾圧されたことは、マスコミの報道からも明らかにされています。時代は移り今、日本国家が同様の手口で、一般国民をターゲットにこの弾圧を実行しているのです。やられた本人でなければわかりません。旧ソ連の手口と同様に、公に被害を訴えると被害者は精神異常者に仕立て上げられます。

こちらのリンクから、日本に精神病院が異常に多い理由がわかるはずです。権力側に不都合な者に実施される弾圧の手口はさまざま。精神異常者として措置入院に付される者。管理人のように電磁波で身体がやられれば人知れず病死するのは必然。挑発を繰り返し、逆切れを待って犯罪を誘発したり、自殺へ誘導して自ら命を絶たせるケース。クルマの中に薬物を仕込んで睡魔を原因とした事故死に見せかける場合もあります。

この組織犯罪はなんでもありです。こちらのリンクも参考になるかと思います。

> 見込み逮捕で投獄されていたとき、「私たちには、あなたを精神錯乱に
> 追い込む手段がありますから。
> 冤罪隠滅をほのめかす警察官が神奈川県警察都○警察署にいた。

創価学会の一部に、秘密裏に犯罪を実行する部門があることはよく知られています。しかし、上のような報告があるのも事実です。これまでの個人的な経験から、電磁波を発射する装置であることは容易に想像がつきます。電磁波被害者の訴えは理由のないことではありません。上のような経緯を考えてみていただきたい。

原因究明の難しさ

2010年12月22日

皆さんはどのような理由から、集団ストーカーや電磁波被害を受けているとお考えですか。警察権力が日常的に一般家庭を盗聴していることはよく知られています。ではその目的はなにか。権力の座にある者が、体制を変革して、これまで占有していた旨みを手放すはずはありません。現在の体制に不満をもつ者。社会を変革しようとする者。権力に逆らう者。権力中枢を批判する者。権力からみて気に入らないやつ。このような国民を思想に問題があると身勝手な判断を下しているわけです。

日常的に盗聴を繰り返しながら、権力側が勝手に創った価値基準に照らし、考え方がその枠内に収まることのない人々を「思想犯」として、社会から排除しようとしているのです。端的にいえば、権力側に不都合な者を弾圧して口封じするのがその目的です。警察権力が展開する盗聴の網の目にかかり、常日頃の言動からして、思想的に好ましからざる人物との烙印を押された。管理人の被害はそのような経緯からスタートしました。

この国は建前上、法治国家であり民主主義国家です。しかし、自分たちの利益に反する者を、秘密裏に抹殺するような国が法治国家であるはずはありません。法律・憲法はお構いなし。違法な諜報活動を通じて、国民に不当な弾圧を加えるような国家体制は独裁国家そのものです。北朝鮮と変わるところがありません。ではその独裁者とは誰なのか。それはご想像にお任せします。旧ブログで書いたことですが、こちらのリンクも含めて考えてみてはいかがでしょうか。

権力側の人間が勝手に創った価値基準を盾に、この人物は思想に問題があるといわれてもね。それだったら、「権力に逆らう者は殺す」とでも宣言してもらった方がわかりやすい。建前上それはできない。だから姿を隠しながら、理由も示さず、被害者のパニックを招く方法で犯罪を実行しているわけです。ある本の中に創価の池田大作が、「全体主義が一番いい」という趣旨の発言をしたと書いてありました。この犯罪にはファシズムの臭いが漂います。すべては権力の座にある者の胸先三寸。現場の犯罪実行者はゲシュタポ。年間の自殺者3万人の中にこいつらの犠牲者が少なからず含まれるはずです。

権力側が勝手に創った価値基準。そういう身勝手な基準から外れた国民がターゲットにされています。私の被害体験からするに、ターゲットの側で被害の原因を推定することなど到底不可能です。国民の税金で食ってる公金泥棒が、自分の身勝手な基準で国民を選別し、この人物は思想に問題があるから口を封じるまで叩けと。管理人の場合はそういうことです。人それぞれ。管理人のように、それと分かる襲撃でも受けなければ原因究明は難しいのでは。権力に都合の悪い言動をしなかったか。反体制的な考え方をする傾向はないか。このあたりが考えるヒントになるかもしれません。