どうやら又ぞろ被害者同士の分断工作がはじまった。そのような臭いがします。このような環境で暮らしていると、お互い疑心暗鬼に陥るのはやむを得ないところです。管理人の書く内容で判断していただくしかありません。的を外してはいないと考えているのですが。
ある著名な拉致被害者の方について。精神病院へ拉致されて親を訴えたというあの事件です。別の方がその拉致被害者の方から直接聞いたことを管理人が又聞きしたものです。個人主義が行き過ぎるとあのようなことになるらしいと、その被害者の方が語ったということでした。
統制国家を創るという立場からすると、極端な個人主義の持ち主は排除の必要な対象だと思います。統制国家と個人主義の概念はなじみません。それぞれ気ままに勝手なことを言いだされては、統制国家を創る上で足並みがそろわない。全体主義と個人主義は相対立する概念です。だから精神病院へ拉致された。詳しく読んだ訳ではありませんが、強制的な措置入院ということだと思います。国家が伝家の宝刀を抜いた典型です。
管理人の場合でいえば、ことあるごとに官の公金横領を批判していた。権力側からすると、権力に逆らう者という位置付けになるはずです。これも統制していく上で排除の対象になるのでしょう。共謀罪のいずれの罪に該当するか。罪が数百も規定されていれば、多かれ少なかれ、いずれかに該当するものです。恣意的こじつけるのは簡単です。
二つの事例を取り上げました。集団ストーカーと電磁波被害が、共謀罪から導き出された量刑の結果だとすると、被害者ごとに被害の程度・内容が異なるのは当然です。拉致被害者の方は強制的な措置入院、管理人は、長期の拷問を経て、身体の麻痺を作りだし、結果として自殺、自然死、または狂い死にという量刑が下されたものと考えることができます。
8年の被害期間を経てようやくここまで到達しました。これも見方によっては、精神異常者の考えそうなことだといえないこともない。こじつけるつもりであれば、どのようなことでもこじつけは可能です。長期にわたり拷問を受け続けながら導き出した結論です。当たるも八卦当たらぬも八卦。ではありますが、ポイントはついているのではないかと。いかがでしょうか。