倦怠感と身体の衰えが激しい。都合10年近く身体に電磁波を浴び続けてきた。虚空をにらんで罵詈雑言吐けば打てば響くように身体に痛みが走る。こちらが倒れるまでやるってか。たまに仕事の声がかかっても、意欲も湧かなければ身体もついていかない。納期に遅れればクライアントに迷惑がかかる。仕事はできない。事実上の廃業。お決まりのごとく生活は逼迫。カネをとられるために生きているようなものだ。
平穏な生活に突如として襲いかかった悪魔の不審集団。電磁波の絨毯爆撃がスタートしてから丸7年が経過した。人間の身体ってのは意外と頑丈にできている。が、いつまでもつか。80歳の高齢者にまで牙をむき、連日連夜、痛撃を与え続けてきたのは紛れもない警察そのもの。公僕に食い物にされてきた。政権が変わったいま、鳩山政権にこの問題を解決する意志があるのかどうか。
公安警察の存在理由...一つには政権維持といわれてきた。腐敗政党の自民が下野したいま、このファクタは説得力をもたない。民主党政権の維持に動くのかといえば、小沢一郎の失脚をねらった漆間巌の言動から真逆の動きをするであろうことは容易に想像がつく。民主党政権つぶしの勢力だ。そして最大のファクタである治安維持。80歳になる高齢者を7年にわたって拷問・虐待してきたことからすれば、やつらが治安維持を担う国家機関などでないことは自明の理。公安警察という腐敗組織の維持以外に存在理由はない。政権交代を契機に公安警察の正体がばれた。
正確な文言は失念したが、かつて民主党に「警察の悪いことなんでも教えてください」という趣旨の窓口があった。担当は現国家公安委員長の中井さんだ。メールも送ったしFAXも送信したような、ないような...記憶があやふや。回答はない。当然、多数の情報が入っているはずだ。政権を手中にしたからには日本最大の伏魔殿・公安警察に手をつっこんでもらわねばならない。すっとぼけてもらっては困る。
この政権は一年もたないといってるのがベンジャミン氏だが、殺しを業とする番犬を盾にした腐敗政党などに息を吹き返されては元も子もない。こちらからアクションを起こさなければ不当な拷問は生涯続くであろうし、殺人集団・公安の犯罪は一般国民にも波及していく。鳩山政権の基本理念は友愛であり、国民の幸せであり、無駄の排除だと理解している。この理念からすれば公安警察はその対極に位置する。国民に危害を加えるこいつらを公職から追放しない限り鳩山政権は自らの理念を否定することになる。口先だけかよと。これから政権の真価が問われる。
Posted at Oct 20 2009 20:28 | Comment(1)
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