去る3月、不当極まりない理由により突如ホスティング契約をうち切られて当サイトが閉鎖に追い込まれました。あまりにも突然のことでしたから過去ログの整理ができていません。徐々に整備をしていくつもりです。海外のホスティング業者までグルなのか。真実は闇の中です。
これまでの主張を繰り返します。管理人に関する限りこの犯罪の主犯は警察権力です。民間下請け機関の正体がどのようなものであれ、背後には警察権力・国家権力の存在があります。人体を標的にした電磁波弾圧はいまだに続いています。オカミを標榜する警察官僚配下の者はオシモに対する攻撃がお好き。入れ替わり立ち替わりやってくる工作員は例外なく。
いわゆるキンタマ攻撃というやつです。他人のポコチンに電気を流したり、尿道から痛撃ぶちこんだり。一階でも二階でも床から電磁波が身体に照射され、結果、局部が弛緩して体内から体液が滲み出してきます。第三者が読めばキチガイの戯言でしょう。しかし報道によれば、キューバのグアンタナモ基地で米軍がこの種の拷問をやっていたことは否定しようのない事実です。
米国CIAの下請けといわれる公安警察が同様の拷問に手を染めたとしてもなんら不思議なことはありません。公務員の不正を内部告発したことが原因で公安警察の監視・嫌がらせがスタートしたという報告はこれまで何度も目にしています。
管理人の場合は、警察をはじめとした公務員の公金横領を家の中で批判したことが警察被害の発端です。それを盗聴した警察が襲撃してきた。そして身体に対する拷問は日々止むことがありません。高齢の母まで巻き添えを喰らって障害者にされてしまいました。来る日も来る日も電磁波を浴び続ければ身体に異常を来します。
頭脳労働で生活を維持することは不可能になりました。警察権力に身体を破壊され、生活を妨害され、仕事を奪われ.....将来に対するビジョンなどもちようがありません。政権が交代して社会がどの程度変わるのか。心身ともに衰えてきましたが、現時点では細々とこのブログで真実を公表していく他に手段がありません。
悪魔の警察官僚をターゲットに今後も書き続けます。生きている証として不定期にポストしますのでよろしくです。
Posted at May 29 2009 21:10 | Comment(0)
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