| Home | 
Mar 17, 2009
泥棒公務員の逆恨み

田中真紀子議員が指摘した一割の勢力。すなわち政権が交代されては甚だ都合が悪いという謀略集団。警察・検察をはじめとした霞が関、自民公明、マスコミ、米国、財界。植草先生流にいえば「政・官・業・外・電=悪徳のペンタゴン」が正体を露呈してきた。断末魔のあがきである。国民を騙しながら国民資産を食い潰してきた勢力がこの期に及んで露骨に抵抗をはじめた。

権力側の一割の勢力にぶら下がって寄生する国民がいる。故石井紘基議員によると、記憶に間違いがなければ五割の国民がなんらかの形で国家予算に寄生している。「天下ってなにが悪い」とうそぶいた漆間巌をはじめとして、謀略官僚が仕掛けた今回の小沢失脚の陰謀から、これまで権力が裏で行使してきた手口の汚さが垣間見える。都合が悪いとなると、やつらはどれほど汚い手口を使ってもターゲットを叩きつぶすのに躊躇いはない。

一般国民には文字通り暴力で襲いかかってくる。警備公安警察と名を変えた現代版特高が思想調査を目的として世間をかぎ回っている。国民の日頃の言動がチェックされているのだ。「警察組織に逆らう者すべてが視察対象となり、....... ファイルに永久保存されてしまうのだ」という警察ジャーナリスト・黒木昭雄氏の指摘がある。「警察組織」すなわち「国家権力」の暴力装置である。政府・官を批判する者は敵という判断のようだ。文字通り殺しにやってくる。ものいわない国民は安全だが監視下に置かれていることに変わりはない。夜の夫婦生活まで覗いているという指摘もある。全国各地でやってるはずだ。やつらの体質については数年の被害体験から自信をもってこれを説明できる。

官に対する批判の原因はいずれも官側にある。不正をはたらくから批判されるのだ。不正がまかり通っているが故に世間をかぎ回って「オレラを中傷するするやつを弾圧しろ」となるのだ。弾圧の原因は官側にある。角材や刀剣類、あるいは銃を使って襲ってくるのであればむしろわかりやすい。現代版特高は電磁波という目視では確認しようのない沈黙の兵器を手に入れてしまった。遠隔操作で拷問やりたい放題が可能になってしまった。医療の現場で使われる技術を悪用したものである。

来る日も来る日もどこのイヌの骨とも知れぬやつらが入れ替わり立ち替わりやってきて、遠隔操作により身体めがけて電磁波を発射してくる。尿道や肛門に電磁波を突っ込んで痛撃を食らわせるバカがいる。キンタマ攻撃は日常茶飯事。オカミを標榜するやつはオシモが好きなようだ。目ん玉に痛撃を受け続けて著しく視力が低下し続けている。腰椎に強烈な電気エネルギーを流されて母は障害者にされてしまった。頭に鈍痛・激痛を感じれば電磁波照射であることが簡単にわかるまでに慣れてしまった。記憶力の低下が甚だしい。身体の平衡感覚にも支障を来してきた。床に絶えず微弱電圧がかかっている。拷問である。かくも凶暴な官憲が六万人も全国各地の所轄警察署警備課でタダ飯を食らっている。

なにが不満なのか?公金横領を批判されたことがそれほど悔しいのか。であれば潔くやめればいい。国民から頼んで警察になってもらったわけではない。てめえらが勝手に警察でございと居座ってふんぞり返っているだけのことだ。たかが公僕にすぎない。警察の威厳だ威信だ。公金掻っ払って人殺しやってる桜の代紋ごときにそんなものあるはずがない。これまで現場を仕切って弾圧の指揮を執っているのは「いわき中央署警備課長」だと繰り返し指摘してきた。日頃から威厳だ威信だとうそぶいてるやつがここまでこき下ろされてプライドといったものはないのか?警察に電話をすれば警務課長とやらが出てきて「電磁波は難しい、病院へ行け」。

デタラメはいっていない。違うのであれば潔く出てきて釈明すればいい。名誉毀損であれば訴えればいい。オマエは警察を、官を批判したから家族もろとも危害を加えたのだと。いつまでやるつもりなのか。すでに七年目に入った。公金掻っ払ってる公僕ごときに未来永劫食い物にされるいわれはない。いわき中央署警備課長に告ぐ。無駄な抵抗はやめろ!オマエらみたいな下層階級相手にいつまでもバカなことをやってはいられない。ずいぶんと回り道をしてしまった。地方の三流高卒おちこぼれだか筋肉バカ大学出身だか知らないが、警備課長差し回しのゴロツキ相手に毎日毎日同じような罵詈雑言を吐き続ける身にもなってくれ。

公安本体にせよ民間下請けにせよ、オマエらのやってることに正当性はない。法的な根拠もない。漆間巌の謀略も表沙汰になった。あれは漆間だけの体質ではない。はからずも警察官僚をはじめとした特権官僚というものの本質が顕在化しただけのこと。監視されるべきは霞が関の公僕、そして警察権力を隠れ蓑に権力を乱用する警備公安警察のゴロツキの方だ。警察がやっているのは監視などではない。目視で確認できないとはいえ、強烈な電気エネルギーを空中に発射して身体に危害を加えてくるわけだから拷問そのものだ。

仮に民間下請けが現場でやってる犯罪にしてもその背後には警備公安警察の存在がある。自公の存在がある。霞が関の存在がある。日本政府の存在がある。権力にぶらさがった食客が国民の五割もいるのであれば、全国各地で電磁波犯罪や集団ストーカーが頻発してもなんら不思議なことはない。ネット上で創価主犯説の情報操作がなされて久しいが、これはひとり創価に帰する犯罪ではない。国家権力から投入されるリソースなくして実行できる犯罪ではない。元特高官僚・漆間巌らによるクーデターまがいの陰謀により、今回端なくも権力側の体質が露呈してしまった。警察権力を信用してはならない。



Posted at Mar 17 2009 05:04 | Comment(0)