夜中に目覚めてみれば全身にブルブルと悪寒が走る。このように激しい症状ははじめてかもしれない。通報されても性懲りもなく身体にダメージを与え続ける。非常に体調が悪い。警察犯罪であることに100%の確信がある。6年前、東京都にある高層の公団住宅。隣室のチャイムが鳴る。ただし、いつも無言。しばらくしてドアを閉じる音。このようなことが幾度となく左右の隣室で繰り返された。巧妙に日を変えながら。それから身体に対する被害がスタートした。そしておきまりの集団ストーカー。数々の付随現象。
右隣のおばさんの態度も豹変。左隣の朝鮮女が発端であった。入居当時、妙なやつだと感じたのを記憶している。詳細は省く。通報マニア、公安本体、あるいは協力者のいずれか。勝手に他人の話を盗聴。気に入らないという理由以外他に思いつかない。そしてその目的は .....
警察お払い箱組を食わせるために生きているわけではない。警察のエサではない。後になって警察が近隣にばらまいた創価被害はまったくの偽装。状況証拠はいずれも警察。創価との接点は皆無だ。
2007年問題。団塊の世代が一斉に定年退職して業務に支障が出るというものだが、この退職組がどこへ行くのか。今後ぞくぞくとこの退職組がでてくる。特に警察の場合、企業の弱みにつけ込んで再就職口を斡旋しているという報告がある。警察関連企業、警備会社や交通監視員だけではまかない切れない。当然のことながら無能力者は落ちこぼれる。日がな一日ぶらぶらと散歩としゃれ込んだり、国民の税金使ってドライブ三昧の日々をおくってきた公安の面々。のどが渇いたといっては喫茶店へ。これを当地の元警察官は「もぐり」と呼んでいた。
こういう集団が民間企業へ再就職して仕事などできるわけがない。いわゆる「仕事」をして給与を得てきたわけではないのだから。落ちこぼれがでる。公権力は日本全土に網の目のごとく監視員を配置したい。そのためには予算が必要。一般国民を極悪人に仕立て上げれば予算は泉のごとく湧いて出る。集団ストーカーが全国各地に輩出するわけだ。同じような年齢・風体の者ばかりでなくよぼよぼの年寄りまで養っている。警察一家は揺りかごから墓場まで。現役警察にとっていずれはわが身。ここにも共存共栄の論理がまかり通る。
「殺されかかっている」と警察に電磁波被害を訴えれば「病院へ行け!」でちょん。気に入らない国民をターゲットに警察犯罪はやむことがない。出汁に使われているだけの被害者もいるだろう。身体機能にも体力にも衰えが目立ち始めた。仕事ができない。頭に電磁波を照射され続けたことから、血の巡りがこいつらと同じレベルに低下してきたようだ。生活にも支障がでてくる。このままではいずれ殺される。
被害を受けた国民は使い捨て。代わりは無尽蔵に存在する。不当に予算を引き出すばかりか、知らぬ間に保険金も掛けているのではと考えられる。公僕にとって目障りな国民を抹殺する官の非公然システムが稼動している。監視という行為に正当な根拠はない。釈明ができない。邪魔者の口を封じるとともに、監視員に飯を食わせながらカネのなる木を探し求めて嗅ぎ回る。悪の連鎖。こいつらの視野に入ったらあの世行き。この国に権力犯罪を対象とした救済機関は皆無である。日本警察の人殺しはもはや隠蔽不能なところまできている。
Posted at Oct 19 2008 00:15 | Comment(0)
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