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Oct 17, 2008
福島県いわき市の警察犯罪

家屋内で人体に電磁波を照射して居場所を確認するという監視の手口は今なお続いています。痛撃電磁波も健在なり。過去6年にわたって日本警察から受け続けた拷問・虐待の日々。先日はじめて加害組織のいわき中央署に被害を訴える電話をかけました。十数分のやりとりを経て結果は予想通り。

電磁波は難しくて対応できない。病院へ行け!

病院へ行ってきたら何とかしてくれるのかとの問いかけに、それはその後で相談との回答。
終始逃げ腰の担当者殿でした。

ここで一点だけ収穫あり。
過去に電磁波被害の訴えを受けたことがあるかどうか。
たまにあるとの回答。

いくら調べてもヒットしないものの、ここ福島県いわき市でも警察が電磁波犯罪を敢行しているという言質を得たことになります。

福島県いわき市の方で電磁波被害を受けている方。
人殺し組織・警察を相手に一緒に闘いませんか?
黙すれば生涯にわたって警察の食い物にされ続けます。

加害組織が警察である場合。原因・理由なき弾圧の原因・理由とは?
6年を経た現時点でいえること。
それは警察という公僕から見て .......

・気に入らない者
・存在が不都合な住民・市民・国民
・公僕に楯突いた者への不当な報復

という点にあります。監視・弾圧の法的な根拠を尋ねたところ無回答でした。話をはぐらかしてきた。釈明ができない。ということは上のように不当な理由しか考えられません。家族とはいえなんらの関係もない高齢者に障害を与えておきながら、とにかくオマエは病院へ行けなどという回答は公僕として許されざる対応です。警視庁公安部をはじめとして、福島県警警備部、いわき中央署警備課の面々が6年にわたって加えてきた弾圧は死罪に値します。やめようとしないわけだから廃人になるまで闘い抜くしかありません。泥棒殺人権力を相手に。

警察と精神病院は癒着しています。公権力に不都合な住民を病院に送り込むのが日本警察の常套手段であること。患者が増えれば医者も商売繁盛。もちつもたれつ共存共栄。これまでの事例収集からこれが日本社会の現実であることがわかりました。挑発に乗らなかったが故にいま現在娑婆でこのようにブログなんぞを書いていますが、オイコラ官憲の挑発に乗っていたら、今頃は病院の中で薬漬けになっていたはずです。6年を経てこのような確信を抱くに至りました。さらに、以下のような狙いもあることは確かです。


救援新聞2008年9月5日(第1577号)
「いまなぜ言論弾圧か」より一部転載

「ビラ配布の自由を守る7・9集会」での一橋大学大学院教授 渡辺治さんの講演より
ビラ配布の自由と憲法(上)
いまなぜ言論弾圧か

~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 中略 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼狙いの第3は、警察・検察の再活性化です。

警察・検察が、冷戦後の自分たちの失地を回復したい、盛り上がってきた反対運動を押さえ込んで自分たちの存在意義を確立しないとリストラにあうかもしれないということで、改めて共産党などにターゲットを絞った弾圧を行なうことで存在理由を示したいというものです。



ターゲットは共産党ばかりではありません。一般市民にも警察が牙を剥いています。存在感を示すため。監視と称して不当に予算を引きだすため。そしてこいつらの存在を脅かす正当な言論を封じ込めるために。法的な裏付けなど何もない。正当な根拠など何もないのです。監視だとか電磁波だとか。職権を乱用している犯罪ですからこちら側が萎縮するには及びません。だから裏に隠れてやっているのです。正々堂々と正論を展開しましょう。警察側が逃げ腰であることは確かです。権力を乱用する公僕に鉄槌をくだしましょう。相手は権力を乱用した正真正銘の人殺し集団です。



Posted at Oct 17 2008 22:51 | Comment(0)