法に規定のない理由で身体を蝕まれ殺されかかっている。高齢者虐待も嬉々として敢行し障害者にしてしまった。これが法治国家といわれる国の実態である。現実に被害を受けて見なければ完全に理解不可能な事象だ。まさに「闇の権力」である。6年を経過しても公安警察の犯罪であるとの確信に変わりはない。権力側から見て不都合な者は抹殺する趣旨と考えられる。法治国家というタテマエがある以上、実態を隠蔽しながら闇の中で事を処理せざるをえない。特高との違いがここにある。加害者の存在がはっきりと意識の中に現れてから6年。この間休むことなく弾圧を加えてきたというからには何某かの理由があるはずだ。
法の裏付けがないのであるからこちらに罪を犯したなどという意識はない。それでも処刑へ向って進んでいることに変わりはない。腐敗権力の背後にある一部のカネモチの存在。国民が普段は意識することのない存在。そんなものが暴力装置の背後にいるような気がする。中丸薫さんが指摘するすごく怖いシンジケート。日本版ビルダーバーグ会議。一部のカネモチ・権力者が自らの思う方向へ社会を導くという不条理。
労働運転、反戦運動、市民運動など特に犯罪に関わりのない者も監視の対象。一枚の窓が割れても社会が崩壊する契機となる。こんな理論がある。権力・カネモチ側の利権崩壊へとつながりかねない目障りな者は、社会に影響力のない一国民であっても裏で抹殺してしまう。これが国体護持とかいう美名の下に実施される治安維持活動の実態のようだ。国民側から対処できない電磁波という殺しの飛び道具も手中にしている。権力と武器とカネ。鬼に金棒だ。電磁波の解明もできない、権力もカネもない一国民であってみれば徒手空拳で耐えるしかない。
なお、下のリンクには考えるヒントが含まれている。「陸幕二部別室」というのは今は存在しないようだが、基本的な精神は名称を変えて存続しているものと考えられる。
http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=521727&log=20070609
「阿久根時事報 2007年6月9日」より転載
私が自衛隊に居た頃、何をやっているのかわからない所として聞いていたのが「陸幕二部別室」という名前だった。当時は「軍隊だから秘密組織があってもおかしくはない」という程度だった。
「自衛隊中央病院の上の階に、多くの精神状態がおかしくなった高級幹部が入院している」という事を私に話した人も、精神面の治療でその病院に入院させられた事を知り、自衛隊の闇の部分をなんとなく感じていた。
退官後、自衛隊で心理戦の専門教育を受けたという人物から、「自衛隊には戦前から『ある金持ち組織』のためにあらゆる工作をおこなう所がある。」という話を聞いた。その人物の祖父は特別な組織の教官をやっていたという。また、最近では人の前頭葉の一部を破壊して廃人にする方法に変わり、カテーテルを使って脳のごく一部を破壊して人格を変える技術が使われているとも語った。その後、彼は施設の入所者を虐待したということで警察に逮捕されたという報道があった。
報道で国会議員達の発言を聞いたり、市議会議員をしていて実感するのは政治家の間抜けぶりと、役人組織の悪かしこさだ。こんな状態で政治や行政がまともに機能すると考える方がどうかしている。世間はバカや欲深人間ばかりではない。あまりにもおかしなこの状態が続いている事こそ奇跡的でさえある。
この馬鹿げた状態が偶然に続いてきたとは考えられない。大きな強い闇の力が働いていると考えるべきだ。日本を動かしてきた極悪秘密組織の正体が姿を現してきている。
私は、例の『ある金持ち組織』は天皇家や吉田、岸、児玉というメンバーを含んでいると考えている
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1205008652/
日本の公安警察の仕事について(2ch版)より転載
435 :名無しピーポ君:2008/09/02(火) 00:01:20
公安警察は日本の闇の支配者(1)
日本国憲法は主権在民を定めているがそれは表看板に過ぎない。警察による国家支配は非民主的闇の支配である。
警察の国家支配権は、警察の非合法活動を取り締まる組織は国内に無く、秘密の開示の必要も無いと言う制度に立脚し、闇の非合法活動遂行能力に裏付けられたものである。警察はその能力において総理大臣も含めて全国民の生殺与奪の権を握っている。この意味で警察が真の日本国支配者である。警察の支配権は制度上のトップである警察庁長官一人に収束する性格のものではない。警察組織が邪魔者と思えば時の長官をカルト教団の仕業に見せかけて狙撃する事など簡単である。警察組織の非合法活動遂行能力は公安にある。したがって公安が日本の警察を支配するだけでなく国家の闇の支配者である。そうすると警察庁長官は部下である警備局長が支配するのかと言うとそれも違う。公安警察の活動遂行能力は実質上、警視庁にある。國松孝次警察庁長官が何者かに狙撃された時、同氏は警察のトップではあったが少なくとも公安の実質的トップではなかった。公安の支配権もまた闇の中なのである。
Posted at Sep 05 2008 20:40 | Comment(0)
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