以前のブログなど読む人がいるのかどうか。いても恐らく少数だろうから繰り返し書いておこう。団地の一室で公権力を批判した。霞が関や警察をはじめとしたキャリア官僚の犯罪をめぐる報道ニュース。それに合わせてその不正をこき下ろした。それも室内での独り言。これ以外になにもない。犯罪の準備をしたわけでもなし、街頭へ出て政治活動をしたわけでもない。貧乏ながらもありふれた毎日を過ごしていた。創価なんぞとの接点は皆無。もちろん過激派などは論外。ごく普通の国民にすぎない。
要は官の公金横領を批判したことが気に入らないということらしい。思想弾圧とか言論弾圧といった大げさなものに非ず。単にキャリア公僕の公金カッパライを指摘したことに尽きる。隣室の朝鮮女が管理人の話を盗聴したことが発端。公権力のスパイなり公安警察本体だったのだろうと。それで工作活動がスタートした。少々過激なことも口走ったのでテロリストに仕立て上げてしまえという経緯ではなかろうか。
露骨な攻撃がスタートした当時。団地ではなにやら監視カメラの設置工事らしき作業がはじまっていた。高層の大規模団地である。各棟の屋上直下に大きな毛布をぶら下げて目隠し作業を実施。パーツの落下防止対策といわれればそれまでだが。終わると15~20メートル離れた地点で同じ作業を繰り返しやっていた。今でもあると思う。好事家に確認の上、報告してもらいたい。東京都北区豊島五丁目団地。
監視カメラを設置したいがための生け贄だったのか。気に入らないが故に口封じを図ったのか。然るべき録音も入手できたし、工作活動の予算も降りて金蔓ができたから弾圧がはじまったのか。条件に適った人体実験の標的だったのか。親戚縁者が少ないから工作しやすかったのか。考えれば理由はまだまだありそうだ。
経緯がどうであれ官側の公金横領に原因がある以上、こちらから理由を問いただしても回答は返ってこない。回答などできるわけがないんだよね。てめえらの公金着服を指摘するやつは許さんということだから。法的根拠など一切なし。しょっぴこうにも弱みがある。「公金カッパライの警察官僚」という公僕が裏でやってる犯罪だから。
福島県警警備部長殿 > 違うか?
いわき中央署警備課長殿 > 隠れてないででてこい!
(↑オマエは官僚ではない 単なる公僕ね!)
毎日毎日やってきて3時間交替で身体攻撃。こちらは盆正月休みなし。公金カッパライの盗賊集団はふんだんな予算を懐にこの世の春。仕事もせずに昼間から町のダニ・ノミ・シラミ。高齢者を障害者に仕立て上げてどこ吹く風。これが公安警察という腐敗組織の実態である。
いずれにせよ、法律上の犯罪構成要件など満たしていなくても、武装公務員の犯罪シンジケートは果敢に弾圧をしかけてくるということ。管理人のケースからこれだけの結論を導くことができる。これは管理人一人の場合であるが、これが複数人の会話だったとしたら。そして共謀罪なる弾圧法規が法案として可決されてしまったら。恐らくこんなことでも犯罪人に仕立て上げられるのかな。共謀罪は事実上スタートしている。法の規定がないのでゴロツキの手による人民裁判方式。一般国民も安穏としてはいられない。ジョージ・オーウェルの「一九八四年」は現実そのものだ。
Posted at Sep 01 2008 19:59 | Comment(0)
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