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Sep 01, 2008
官製盗賊組織の犯罪

数年前のこと。人影まばらな昼下がりの集合ストア。巨大な倉庫的ストアの一角。店員を除いて周りに人はいない。ふと見ると戦闘服を着た一人の男が、至近距離にある食料品の棚の前に佇んでいる。五十歳代後半といった年回り。いわき中央署警備課所属の機動隊。一歩譲って民間下請け機関の似非右翼。街宣車を乗り回す集団ね。これ以外の民間下請け機関の偽装?どうだろうか。

当地に越してくる前の喜多方でも近所の八百屋に戦闘服姿の小僧が出入りするのを母が目撃している。どうしてこんなところに戦闘服が。めったに通行人など見ることのない界隈だ。そして傲慢なポリもわが家の入口に突っ立っていたと。挨拶もせずに。ほんの一例にすぎないが、これまでに幾度となく随所随所に公権力の姿形をした者が出没している。

あるとき海外発行の小切手の取立を依頼に銀行へ。遅れてやってきた年の頃50前後の女がカウンタ横の扉から内部へと消えた。この女がでてきた頃には小一時間近く経過していた。どうしてこんなに時間がかかるのか。後傾の角度が激しく、今にも後方へ倒れるのではないかと思われる傲慢な態度。銀行のお偉方がぺこりとお辞儀して見送った。そして間もなく依頼した小切手の処理が終わった。ド田舎の銀行の特殊なカウンタに用のある女などそうそういるわけがない。このあたりからも創価などではないことがわかる。果たしてこじつけだろうか。

話は変わって家の中。部屋の中を移動すれば、その都度身体めがけて電波が発射される。移動時は足元が多い。痛撃もあれば微弱電波の場合もあり。これで居場所を確認しているわけだ。1F~2Fを移動しても同じ場所確認の電波がすっ飛んでくる。監視員は落ち着きというものが欠如しているらしく2~3時間シフトで交替する。何やっても長続きしないという無能力集団。場所を移動せずともこいつらの気分次第で身体中に痛みが走る。

部屋の中で口走った独り言。その公権力批判を盗聴してスタートした監視体制。こんなことでテロリスト・危険人物につき要監視となるらしい。創価などとの接点は皆無。近隣にネガティブキャンペーン。極悪人に仕立て上げられている。警察情報であることは確認済み。民間下請け機関を巻き込みながら展開する日本政府・公権力の国民弾圧システムである。

警察の気に入らなければ監視の末に抹殺。家族であれば高齢者虐待も厭わず。頭に電磁波ぶっかけて病院へ送り込み、退院した当日から即刻電磁波照射再開。年寄りがやめてくれといっても意に介さず。これが福島県警警備部・公安課~いわき中央署警備課・公安係へつながる命令系統の拷問・虐待・人体実験的犯罪である。

異常に膨張した公安警察。仕事もない能力もない与太公が公職追放に危機感を抱き、自らの存在感をアピールすべく、違法盗聴を繰り返しながら仕事の掘り起こしに躍起となっている。実績作り・裏ガネ作り・陰謀論。色々な指摘があるが理由などはどうでもいい。民間下請け機関が実行犯かどうかを問わず、警察庁警備局を頂点とした犯罪であることに変わりはない。



Posted at Sep 01 2008 19:59 | Comment(0)