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Sep 01, 2008
国民収奪抹殺システム


http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1205008652/l50
日本の公安警察の仕事について(2ch版)より転載



400 :名無しピーポ君:2008/08/05(火) 07:06:48
国体とは?
天皇の世襲を永続的に維持する思想
「国体に反対する者は左翼である」とする日本特有の錦の御旗

特高警察は、軍需生産上,労働力を提供できない労働不能反国体主義者を、
精神病院・思想収容所などで封殺した。
そして、労働可能な反国体主義者は、衣食住の条件も切り詰めて、
低い条件で、奴隷労働者として、死ぬまで働かせる。

裕仁昭和天皇、その反皇室絶滅命令を口頭で受けた旧帝国海軍少佐、
旧内務省系内閣総理大臣中曽根康弘は
国体の維持・それによる利権を滅ぼそうとする病原菌として、反国体主義者を認識していた。
この思想的偏見を抱く限り、言論圧殺も国民の奴隷労働もともに、
旧特高警察・公安警察による内偵も現実的な合理的行為として、実行に移された。

公安警察の国体維持システムとは,一般住民にプロパガンダを行い、密告を奨励し、
密告者に報酬を与え、奴隷労働として死ぬまで利用するか、
自殺として証拠隠滅を図る。このような公安警察による虐殺の重要な部分は、
口頭でのみ命令され、文書化することを許さない。効率的に秘密裏に組織されたのが、
公安警察の国体システムである。

効率的に格差を進め、資産を収奪する国体システムは、
錦の御旗を担いでいるという優越感の上に構築されていた。 反国体思想絶滅は、冷徹に計算された勝てば官軍意識の極限にある非人間的な暴力である。




国体とは国民からの収奪であり、それに異を唱える者を抹殺するシステムだ。ということであれば納得が行く。「口頭でのみ命令され、文書化することを許さない」の下りは参考になるし説得力がある。6年経過した今でも公権力の犯罪であるとの確信に揺るぎはない。

どのような勢力がどのような目的をもってやってる犯罪なのか?被害を受けてると主張する者は創価一点張りの者が多い。接点もないのにどうして創価なのか。よくよく考えれば何某かの接点があるはずだ。と、このような主張をする者がいる。伝聞によればかなり生活にゆとりのある者だと。仕事を奪われ生活困窮に陥る者が多い中、食うに困らない者が創価しかないと主張する。

国家や警察の関与はないのだと。しかも冷静に書いているという評価。連日連夜身体を痛めつけられる環境下で冷静に書く余裕などあるわけがない。学会内のトラブルが原因で創価被害を受けたのであれば納得が行く。情報操作にだまされてはならない。国家権力を頂点として様々な勢力が関与していると考えた方がいい。

母親がタクシーを呼んだ。近隣にあるタクシー会社。この一件は知れ渡っているらしい。「創価じゃないの」といったとか。別の機会にまた別の運転手に何か聞いていないか問いただした。この男、気色ばんで「そんなこといえるわけないでしょう」と。近隣一帯で情報操作がなされている。創価のせいにしたくて仕方がない。接点など皆無なのにどうして創価がカネ・ヒト・モノを使ってこのような犯罪を続ける理由があるのか。気付かなかった頃を入れればすでに10年近くは経過している。

創価だと思いこんでいる人は自分の感性を信じた方がいい。他人が指摘したからといって無理に創価だと思いこむ必要はない。いうまでもないが管理人は創価の工作員ではない。加害勢力は多種多彩。統一協会(勝共連合)。日本会議。宗教右翼。防犯協会。調べればきりがないが公権力の存在は消し去ることができない。「よくよく考えれば創価と何某かの接点があるはずだ」と考える時間があるのであれば他の方面を探した方が賢明だ。公権力の目論み。その周囲に渦巻く利権集団。創価はその中の一組織にすぎない。冷静に書いてるやつほど胡散臭い。自分の頭で考えることだね。



Posted at Sep 01 2008 19:59 | Comment(0)