オルタナティブ通信は2008年04月28日付でCIAの人体実験について書いています。電磁波を用いた「奴隷農場」実験の場としてこの記事が報じた「トゥイン・オークス農場」(緑色のフォントで表示)とはこちらのリンクで表示されるサイトではないかと思われます。
トップページに柔和な表情の住民の写真が掲載されています。これが事実だとすれば、CIAの下部組織と指摘された日本警察が、国内で、不同意の市民を対象に、無痛撃電磁波を用いて人体実験を敢行していないという保証はありません。杞憂で済ますことのできないところまで現実はきています。
全国各地に通り魔が出没する今日この頃。事件が起これば公権力の懐が潤います。事件がなければ公権力自ら演出するだけのこと。自作自演で凶悪事件をでっちあげれば予算が生まれます。治安体制強化の口実が生まれます。社会の末端にまで浸透し、持たざる階層を弾圧して格差社会助長の一翼を担う日本警察。通り魔を生み出す土壌は公安警察にあり。治安が乱れる原因は公安警察にあり。公安なくして日本警察は存続しえません。
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「オルタナティブ通信」より転載
2008年04月28日
ロスチャイルド世界帝国のための強制的人体実験
長年CIAで、スペイン人ホセ・デルガドー博士等を中心に行われてきた電磁波を使用した人間の脳のコントロール技術の実験は、特にバミューダ諸島の実験所等で、人間の攻撃性を増加させる実験が中心に行われて来た。
攻撃性を増加させる、これは治療目的ではなく、明らかに軍事的な「兵士」製造目的である。
これはベルリン自由大学神経外科医ウィルヘルム・ウルバッハや、カリフォルニア工科大学ロジャー・スペリー、ニューヨーク医大E・ロイ・ジョン博士等による、当初は脳に電極棒を埋め込み電気刺激で脳を外部から操作する実験から、現在では電磁波を使い外部から脳を遠隔操作する実験になり、その技術はほぼ完成している。
現在では、ケムトレイルによる薬物の空中散布と電磁波との相乗効果、凶暴性の増加ではなく人間の無気力化、病気の発生を電磁波照射により「どれくらい効果的に引き起こせるか」の人体実験が主流になっている。
この人体実験は、実験される市民の承諾など全く取っていない、強制的人体実験であり、日本では、軍とCIAの下部組織でしか無い日本の警察が関与している。
市民は軍と警察の「自由に殺害できる実験台」でしかない。
警察行政と軍の行動の全てを市民の監視下に置き、情報公開し、最終的には軍組織を廃止し、国連による国際警察の治安維持と国際司法裁判所の機能強化で、紛争の軍事的解決から人類が脱出する事によってしか、こうした軍・警察の暴走、犯罪行為を防止する事は出来ない。
現在、バージニア州ルイーザにあるトゥイン・オークス農場、約123エーカーでは、電磁波兵器により無気力化され「何でも言う事をきく人間となった」奴隷化された市民達が、1人の農場経営者=CIAを「神様・独裁者」としてアガめ、奴隷として従順に農作業を行う、「奴隷農場」の実験が行われている。
社会全体、世界全体の「奴隷農場化」がこの実験の目的であり、ロックフェラー=ロスチャイルド世界帝国の創立のための、これは強制的人体実験である。
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Posted at Jun 10 2008 22:41 | Comment(0)
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