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Jun 06, 2008
傲慢公僕が国家の行く末を決める

心身ともに衰弱し、考える気力も書く気力も失せてきました。
他力本願で細々と続けていくしかありません。
以下、転載します。これが日本の現実です。
個人的な体験からガセネタでないことは確か。どう思いますか。

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http://science6.2ch.net/test/read.cgi/denki/1200547781/
「警察の違法盗聴、電磁波盗聴への対策法」より転載

62 :日本盗聴大国:2008/05/25(日) 15:37:07 ID:s30PQeXw
2000年に通信傍受法という適法な盗聴を認める法律が施行されて、これは元々は警察や検察等の捜査機関が裁判所に令状を取って適法に傍受(盗聴)できる法律なんだけれども、実際は、令状なしの違法な盗聴が捜査機関によって、無秩序に頻繁に行われているのが現状だ。通信傍受に使う機械は警察庁がNTTドコモに100億円もの研究開発費を供与し作ってもらって全国の警察、検察機関等に配備してあるのだが、彼らは誠に勝手に、そして無秩序に利用して違法の盗聴を展開し続けている。
彼らは特に国家にとって少しでも気に入らない者に対しては、事件に関係あるなしに関わらずに警戒監視の為、我々市民のプライバシーを破壊して、頻繁に、そして密かに盗聴している。ここには国家にとって都合の悪い、或いは国家に少しでも反逆心を持つ従順でない普通の市民をも排除、抹殺しようとする国家権力の恐ろしい姿勢が浮き彫りになっているということが言えるであろう。ここに書いている我々なんかは全員電話は勿論のこと、メールやネットの閲覧記録まで見られていると思いますよ。
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Posted at Jun 06 2008 21:23 | Comment(0)