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May 08, 2008
かもはいないか?

国民の税金を腹一杯食らいながら、日毎夜毎に地べた這いつくばって国民の動向を嗅ぎ回る国家のイヌ。これまでに受け続けた仕打ちから推察するに、治安維持などという目的は皆無。違法盗聴を繰り返し、自らに都合のよい文言を切り貼りしてでっち上げた録音を警察庁の傲慢公僕に提出して工作活動開始のベルが鳴る。身体に痛撃食らわせて罵詈雑言引きだせば、その録音がまた、要監視継続の証拠として美味しいオイシイ予算を生み出す。全国で国民を視察対象者にでっち上げ、オカミに逆らう者は許さぬと、ひとり警察一家が我が世の春を謳歌する。

警察情報を丸投げする防犯ネットワークをはじめとした各種の民間警察協力シンジケート。在来宗教勢力あり。任侠コネクションあり。渡来人や土着の穢れあり。巧妙に各チャンネルを使い分けながらターゲットを食い潰すまで追い詰める日本警察の裏部門。その実体もだいぶ明らかになってきた。2ちゃんねるにポストされた以下の投稿もまたその事実を物語っている。なお、勝手にリンクを貼って行う吐き捨てるが如き中傷は警察協力者の為せるワザである。警察権力に都合の悪い事実を隠蔽するため、人体に電波を浴びせる当の警察筋が作り出した造語に「こいつは電波だ」等がある。善意の第三者の皆さん、傲慢なやつらに騙されてはならない。

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http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1205008652/
「日本の公安警察の仕事について(2ch版)」より転載

47 :名無しピーポ君 :2008/03/10(月) 05:15:01
公安警察の本当の任務

治安活動にもテロ対策にも何の実績もない警視庁公安部などの公安警察を国の治安のためと国民を騙して存続させておく理由は『警察の為の犯罪工作』するのに必要だからである。もし犯罪が起こらなくなったら一番困るのは警察である。犯罪が減れば警察予算は削減、人員も削減される。犯罪がなくなれば警察は廃止になる。警察にとって犯罪が増え続けることが予算、勢力拡大に一番都合がいい。

『警察の為の犯罪工作』とは警察利権拡大の為、都合のよい犯罪起こす事である。警察にとって都合のよい犯罪を起こし治安をかき乱す事で、警察の勢力、権益拡大につなげる。それを担当するのが公安警察の本当の任務である。治安活動にもテロ対策にも実績がなく、強いて上げれば共産党の監視活動程度の公安警察に実に警察予算の三分の二が割り当てられているのはこの本当の任務の為なのである。公安は警察自身の為の最重要セクションなのである。

警視庁公安部上尾分室なるアジトで若い女性に狼藉を続けているのは警察の権益活動の一環であろう。

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Posted at May 08 2008 18:34 | Comment(0)