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May 05, 2008
日本政府の裏業務

旧聞に属する記事ですが、以下オルタナティブ通信より。政府を批判する国民を自衛隊が殺しにくるという趣旨。知ってる人は読み飛ばしてください。五年余り前の夏に管理人は政府機関の襲撃を受けました。公安警察の仕業だと確信していますが、犯罪実行部隊に直接問いただしたわけではないので推測の域をでません。

ひょっとしたら自衛隊だったのかもしれないし。いまだに有形無形の弾圧を加え続けている集団が自衛隊ではないといいきれる自信はありません。ただ、背後にいるのが日本政府の一機関であることだけは確かです。身辺にまとわりついているのが民間下請け機関であるにせよ、これは政権与党・霞が関・警察組織が三位一体で実行する日本政府の権力犯罪です。警察であれ自衛隊であれ、個人的な体験から、日本政府にこの種の国民抹殺組織が存在することは否定しがたい事実です。

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「オルタナティブ通信 2007年6月7日」より転載

自衛隊は日本人を殺害せよ 1

政府のやる事に反対意見を持つ市民を殺害せよ、それが軍隊の仕事である。
軍隊の仕事は他国との戦争ではなく、自分の国の市民を殺害する事にある。

米国アイゼンハワー大統領時代に、こうした戦略を立てたロックフェラー報告を元に、米国では市民殺害用のFEMAと呼ばれる軍隊が作られた。
これは1958年1月、大統領により採択された
「国際安全保障 - 軍事的側面、隠れた戦争concealed wars」
という文書であり、同一の部隊を米国の同盟国=日本等にも作るよう合衆国大統領、国家安全保障局命令第177=NSAM - 177で命令が出されている。

この大統領命令に基づき、日本では米国、自衛隊の合同による日本人市民殺害部隊「パイナップル・ブリゲイズ」が既に創立されている。

ある日深夜、突然あなたの家に自衛隊が攻め込んで来る。玄関は蹴り破られ、あなたと家族は誘拐される。見知らぬ山中で、あなたと家族は殺害され土に埋められる。あなたの行き先は誰にも分からない。

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Posted at May 05 2008 17:45 | Comment(0)