沈黙の兵器・電磁波を用いた身体への攻撃はいまだに続いています。昼夜の区別なく、トイレの中であれ食事中であれ入浴中であれ就寝中であれ。夜中に目を覚ますと首筋にチリチリと電気を擦り付けるようなやり口。そしてポコチンのサオの先やサイドへ痛みを伴う電磁波攻撃。フクロの下側へも痛撃。就寝中にも目に痛撃。太股の周りには鈍痛。時には指先へちくりとした痛み。足裏には飛び上がらんばかりの痛みを伴う電気の流れ。心臓に突如として動悸が、そして原因のない痛撃が。
歯に電気が流れて思わず飛び上がったことも幾度か。ブリッジがずれてしまった。脳髄になにやら突き刺すような痛み。腕や膝の間接をめがげた痛撃や鈍痛。ケツメドから内蔵へ突き上げるような痛み。その結果トイレへ直行の日々。耳の奥まで圧迫するような痛み。そしてキーンとした超音波らしき攻撃。連日連夜、全身至るところに攻撃を受けてきました。電磁波を浴びると筋肉と骨が劣化します。カルシウムが溶けだすといわれていますね。
俯いた状態から顔を起こそうとすると、力が出ず、顔を90°起こすのに支障を来すようになってきました。先にも書いたように、就寝中に首筋に電磁波をチリチリと擦り付けられていたのが原因のようです。当初はザックに重量物を入れて背負っためと考えていたのですが、いつになっても回復しません。腰に電磁波を擦り付けられると腰痛の原因になります。骨に電磁波を浴びると、神経に炎症を起こし骨にずれが生じます。これは体験しなければわかりません。
最近になって、竹下登元首相の死亡原因は「変形性脊椎症」であることを知りました。この人を含めて、いわゆる田中派の首相経験者は暗殺されたとの噂がもっぱらです。沈黙の兵器ですから、警護と称して側近のポリが電磁波を照射してもバレルことはないでしょう。まさかそんなことがと一笑に付すことができれば幸いなりですね。現実にこの日本で沈黙の兵器は実用化の段階に入っています。
この日本は戦前から何一つ変わってはいません。公権力にとって邪魔な者は手を変え品を変え、社会的にも肉体的にも抹殺するというかつての特高の手口。植草先生然り。盗聴法に異を唱えた栗本慎一郎元衆議院議員も政治生命を失いました。脳梗塞に倒れる前に異常な喉の乾きを覚えたと。巧妙に隠蔽されていますが、民主党の石井紘基議員もそうでないとは断言できません。内閣の要である官房長官が元特高の親族。なにやら象徴的ですね。
Posted at May 04 2008 22:51 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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