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Feb 13, 2008
宗教スパイ

前回と同じ掲示板から転載します。なお、詳しくは以下のリンクを参照のこと。赤色のフォントで表示した箇所に注目してください。

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http://megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=society&vi=1160756447

日本の公安警察の仕事について教えてくれ


69  名無しさん   2007/10/06(Sat) 01:43
ここで言う公安とは、地方公安(大体のところ各警察署の警備課。この辺りは刑事課程度の資金しかなく、普段やる事もなくぶらぶらしている)の事ではない。こういうレベルの者たちには集団ストーカーと認識されている組織犯罪は到底できない。わが国の警察予算の三分の二を使用し、警察権力の中枢を占める公安警察の事を言っている。 公安は創価に限らず各宗教団体にスパイを送り込んでいる為、外見上は色々な宗教の信者がいる事になる。その目的は信仰ではなく「スパイ」である。

>68の発言は公安の主張と共通する点がある。
ちなみに、警視庁公安部上尾分室(最近、警視庁公安部は上尾基地と言っている)では、「我々には対象者を監視したり、尾行したりする能力はない。家を出てしまったらどこへ行ったかわからない。犯罪捜査なんてどうやったらいいのかわからない」と主張している。

もし仮にその通りであるなら、こういう者たちが警察予算の三分の二を使用し、警察権力の中枢を占めている事になる。
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公安警察は在来宗教ばかりかキリスト教にも潜入しているとの指摘もあります。詳しくはこちら。『荻野冨士雄著「戦後治安体制の確立」岩波書店 1999』の項を参照のこと。

『疑いもなく、現在のキリスト教界隈においても、善良なキリスト者市民を装いながら国家公安警察情報網のブレーンとして忠実な「諜報活動」をおこないつづける下級官僚が存在する』。教会関係の方ではないでしょうか。憶測にすぎませんが、なんらかの体験からきているものなのか。このような場所にも公権力の影がちらついているようです。


Posted at Feb 13 2008 08:25 | Comment(0)