暫時更新停止といいながら、ほとぼりもさめぬまにまた書くのも気が引けますが。ちょっと気付いたことがあるので。わが家へくる配達員はどうして体臭がきついのだろう。食料品系です。来る者来る者同じ臭いがする。電磁波で粘膜をやられたりしているので自分の身体がクサイと思うこともありますが、彼らの体臭は身体の具合に起因するものではありません。
ひとばん寝ないで考えたのですが、というのはウソで、眠れないので考えていてはたと気が付いたのですが。ニンニクではないかと。染みついているんですね。残り香が非常にきつい。来る者来る者がいつも同じ体臭を放っている。ということはそれが彼らの習慣になっているからだと思います。この犯罪でよく指摘されるところの存在です。公安と濃密な関係にあると同時に創価の出自そのもの。やっぱり在日が関与している?ちなみに冬のソウルの地下鉄内は異様な臭いがします。
この手の業者は帰り際に「ありがとうございま~す」といってドアを閉めるのが普通だが、「じゃ、お願いします」って~のはなんなんなんなのだろうか。ある時期から人種が変わった。と感じていたのは間違いではなかったようです。以前に来ていた配達員さん達とは態度がまるで違う。横柄傲慢そのもの。二代続けて。身体が弱ってきているところをみるとなにやら一服ということもありえないことではないなあ。と感じる今日この頃。もうやめようかな。宅配。
この業者に問題があるわけではないのですが。入り込んでいるんですよね、社会の隅々に。というよりも管理人目当に入り込んできたという方が正確でしょうか。荷物の無断開封、すり替え、破壊工作等々。色々やられましたけど食料品はよくわからないなあ。自転車ですべてを調達するわけにはいかないので座して死を待つということになりそうです。ではまた(っていうのが可能であればね)。
Posted at Jan 14 2008 21:44 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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