措置入院へ導く挑発に失敗すると、長年にわたって人体へ電磁波を浴びせて廃人へと誘う手口。電磁波はCIA留学帰りの泥棒官僚が持ち帰ったアメリカミヤゲ。これもナンミョウホーホケキョを汚れ役として使っている可能性が大。在京時は電磁波発射班が堂々とツラを曝して攻撃してきたことから、現役の公安ではないと考えた方がいいのかも。
が、断定は禁物。この活動をとおして相当額の集金が行われているはずです。何故に80歳を目前にした高齢者まで障害者にする必要があるのか。それは極悪人として警察庁に申請を出していることから、完膚無きまでに叩きのめす必要があるからです。これを続けなければ継続的に予算を獲得する名目がたちません。この組織の陰湿な体質も多分に影響しているものと考えられます。坊主憎けりゃ袈裟までの類。警察の敵は一家皆殺しが基本。
視察対象者の周辺地域に設置された何軒かのアジト。近隣民家で繰り返し実施される不可解な工事の数々。アマチュア無線に使用される巨大なハイパワーアンテナの存在。少なくとも近辺に2本は存在する。隣家の屋根瓦工事をながめていたら工事業者が振り返ること振り返ること。気になって仕方がない。外出するにあたって通過する路上の要所要所に駐車された不審車両。場所によっては移動することがない。プロの大工が見たら驚くであろう家屋内の不審な工事の痕跡。
警察配下民間下請協力会社の存在。お世話になったデカの旦那に恩返しってことか。防犯協会。警察官友の会。交通安全協会。まだまだ続く警察傘下関連協力団体。工事費やら機材調達費やら人件費やら謝礼やら、その他わけのわからぬムニャムニャ費やら。相当の金額が税金から拠出されています。末端に届く金額が大きければ警察庁から支給される捜査費はさらに額が大きい。最初に抜かれて次に抜かれてさらに途中で抜かれて。
それでも潤沢な末端の工作資金。この予算を獲得するのが公安の「お仕事」です。そのために国民が極悪人に祭り上げられている。ここへ至るまでの地道な尾行盗聴活動。公安的キーワードの録音に成功した暁には警察庁警備局へ申請書を提出。承認を受けて晴れて工作活動がスタートする。ここから視察対象者にとって受難の日々がはじまるのであります。
ハイパワーの電磁波を照射すれば人間一人殺すことなどわけがない。五年もかけてネチネチと身体を痛めつけてくるのはどういうわけか。一発で仕留めればカネにならない。被差別階級は3時間ごとに交替します。こいつらに集中力がないこともひとつ。何をやっても長続きがしない。昔からいますね、この種のゴクツブシ。ジョブシェアリングとでもいうのでしょうか。仕事を平等にという互助の精神ですね。これで広く仕事を分け合っているわけです。端的にいえば失業対策です。
一国民の犠牲のもとに多数を養う。理に適った方法ではあるが何故に被差別階級の犠牲にならなければならないのか。能力なし労働意欲なし素行不良ゴミ同然の集団を養うためにです。これが同時に国民監視機構の一翼を担っているのです。裏組織を運用するために予算をひねり出す必要があるというわけ。
年間の予算は使い切らなければならない。これができないと翌年度の予算が削減されます。かくして犠牲者は年々増えていくのであります。要は警察組織に批判的な住民・国民を抹殺するシステムが確実に存在するということです。時には薬物で暗殺。時には暴漢を使って刺殺。時には東京湾へ土左衛門としてドボン。著名人の場合はこの方法が多い。後腐れがない。
しかし単発的なこの手法では継続的に予算がころがりこまない。かくして一般国民を対象に数々のビジネスモデルが考案されたのでありましょう。警察の裏業務はカネに集約されます。とにかくカネに汚いのが警察官僚。かつ傲慢不遜。公金カッパライながらオカミに楯突くなってか。現にいますこの手合が。例外なくという方が正確か。
単に予算獲得のダシにされている被害者も存在するはずです。こちらの方が多いのかもしれませんね。集団ストーカーの単発被害はこのケースではないでしょうか。被害者が調べても真相などつかめるはずがない。根拠もなにもあるわけじゃなし。行き当たりばったり。こいつで一儲けみたいな。
痛撃電磁波が伴えばこれは報復、恨み、妬み、嫉み等々が原因(か?)。管理人の場合は報復だと判定済み。詳しくは過去ログでご確認ください。以上、これまでの被害体験から導き出した管理人の分析でした。これをもって「寄生虫的ビジネスモデル」3部作はおわりです。他にもまだビジネスモデルは存在するはずです。カネに汚い組織ですから。他の被害者の方の着想に期待します。
Posted at Jan 08 2008 04:25 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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