あまりに腹立たしいので書いておきます。今年に入って公開したのはフラッシュムービー1本と記事1本。いずれが気に入らないのか。夕食後から猛攻撃がはじまった。体中に痛撃電磁波の絨毯爆撃。多少沈静化したもののいまだに続いています。
警察差し回しの被差別階級が放った痛撃電磁波で高齢の母親は身体の要所要所に傷を負っています。腰が痛い。背中が痛い。腹が痛い。足が動かない。内臓までいじくり回す。視力の衰えた眼球めがげて痛撃電磁波。細かいことをいえばまだまだある。そんな身体へまたぞろ、夕食後19:30頃、腰部めがけて痛撃電磁波を照射した者がいます。
ブログ2本の中によほど癇に障る指摘があったのか。こちらは真相へ迫りつつある。やつらは追い詰められてきた。五年前に警察だと称して近隣にばらまいたガセネタと近頃のデマ情報に矛盾がでてきています。要注意人物として事前に警戒警報を出したはずの者がいまだに娑婆で生活している。そして警察批判のブログなるものを発信している。24時間休むことなく警察に電磁波を浴びせられていると主張し続けている。
どういうことなのか。近隣の住民にも疑問が湧いてきた。やむを得ず責任を創価に転嫁しはじめた。警察配下の民間協力会社筋から真相が図らずも漏れてきた。もはや隠蔽はできないところまできている。そこへ警察の裏業務についてブログを発信した。「いわき中央署警備課長の罪は重い」などと本人の人相書付きで電脳テレビなど放送してしまった。
「警察の威信」だとか「オカミ」などと噴飯的戯言をのたまわっている警察にとって許すまじき行為?冗談は顔だけにしてもらいたい。国民を極悪人に仕立て上げながら、監視業務と称して国庫から不当に予算を引きだす盗賊システムはすでに破綻しはじめている。過去五年、いやそれを遡ることさらに数年。警察組織が何をやってきたか。過去に警察がらみでトラブルに陥ったことなどただの一度もない。仔細にわたって世間に公表されて困るのは警察の方だ。
では何故にこのような状態に陥ったか。それは警察をはじめとした公務員の「公金カッパライ」を室内でこきおろしたことに由来します。それを隣室で盗聴し続けた者がいる。公団住宅には警官の優先入居枠が用意されている。これは全住民の動向を集めようとする「国家的要請」から行わる旨、過去に刊行された書籍で指摘されています(過去ログ参照)。つまり、公団住宅は警察スパイの巣窟だということです。
「官を批判する者は殺す」などという法規がどこにあるのか。これは警察権力が職権を乱用して実施している明らかな弾圧です。特別公務員職権乱用罪(刑法194条)。母が障害を受けていることから特別公務員暴行陵虐罪(刑法195条)も適用されるはずです。繰り返します。いわき中央署警備課長の罪は重い。そして警備局長をはじめとした警察庁の泥棒官僚はさらに罪が重い。自らの犯罪を指摘されて襲ってきたのはあなた方です。
警察ごときに屈することはありません。命ある限り、時間の許す限り、今後も書き続けます。公金カッパライ組織の泥棒公務員にやられて泣き寝入りはしません。廃人になるまで書き続けます。少しは気持ちもおさまった。それではこの辺でお終いお終い。
Posted at Jan 06 2008 09:27 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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