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Dec 19, 2007
計測結果フォローアップ

今朝も頭痛とともに目覚めました。一晩中電磁波を照射されていたようです。いま正午。全身に圧迫感はあるものの幾分頭痛はおさまりましたが、映像のように室内の壁面にいまでも磁場が形成されています。平時であればこのような現象はみられません。これはコンセントも屋内配線もない壁面です。身体に異変を感じるとこのようにメーターの指針が小刻みに振れます。

この映像の表示には"QuickTime"が必要です。

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実験からブレーカを落とすと指針の振れがストップすることがわかっています。ですから、室内の電気を悪用してなんらかの操作をしているということができます。メーターのダイアルは「MAGNETIC(0 - 3 range)」に合わせています。この設定から得られたメーターのレベル(映像)は、経験上、人体にとってかなり辛いものがあります。もちろん、外部から電磁波の照射があるか否かについては現時点で不明です。

壁の材料に磁性体らしきものが含まれているようです。壁面から採取してみました。手元にある磁石で簡単なテストをしたにすぎませんから、この種の素材が全面に含まれているかどうかについて断定することは控えます。磁性体を練り込んだ壁(填め込み式)を室内全面にはめ込み、かつ室内配線に流れる電気を操作しながら、外部から電磁波を照射すると人体にどのようなことが起こるのでしょうか。あくまでも仮説にすぎません。

高齢の母は病院へ行きました。五年間休むことなく警察官僚の餌食にされてきました。いつまで身体が保つか。100%警察犯罪であるとの確信があります。経緯については過去ログを参照してください。


Posted at Dec 19 2007 21:15 | Comment(0)