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Dec 17, 2007
トリフィールドメーター計測結果

過去に何度かやってるトリフィールドメーターの計測結果です。今朝は久々に頭痛からはじまりました。いま21:30。 いまだに後頭部がずきんずきんと痛みます。日中から何度か計測しました。タイミングよく振れの大きい瞬間の撮影はできなかったものの、やっぱりメーターの指針が小刻みに振れていました。日中は以下の映像を上回る振れを確認しています。平時であればこのような動きは観測できません。やってみればわかります。過去になんどか書いたことなのでこれ以上同じことは書きません。過去ログを参照してください。

この映像の表示には"QuickTime"が必要です。

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今回は以前とは別の場所で計測しました。そして今回新たに発見したこと。この映像の壁の下は板の間です。手前が畳敷き。畳から足を板に載せ替えるとなぜかメーター指針の振れが止まります。繰返し確認しました。この直下の場所ではないものの、この板から過去に何度もスイッチの切り替え音らしき異音が鳴るのを聞いています。板の中に配線等が仕込まれているのではないか。板に足を載せると身体に電気が流れる仕掛けがあるのではないか。そんなことを考えながら早五年。障害などなかった両足に機能障害がでています。以前から後頭部・首筋といっていたのは頸動脈でした。左の頸動脈が圧迫されているらしい。それで後頭部に頭痛を感じるのだと。

公安警察は水道管に電磁波を流して頭痛を誘発するという話があります。頭痛を誘発されている方へ。この種の計測器を使えば簡単にテストができます。明らかに人為的な症状はどこかに原因があるはずです。屋外ばかりとは限りません。賃貸マンションや借家であれば室内に工作された可能性は捨て切れません。

脅かすつもりはありませんが団地であれば危険度1,000%。現在はどのような名称になっているのでしょうか。いわゆる公団住宅にお住まいの被害者には是非読んでもらいたい。公安魔窟は壁に耳あり...。公団公営住宅には公安警察の情報ネットワークが構築されています。


Posted at Dec 17 2007 08:00 | Comment(0)