朝日新聞2007年6月17日付朝刊の医療面(注:地方は夕刊がありません)。子宮筋腫の記事ですが、写真1のイラストに興味を引かれました。来る日も来る日も就寝中のイメージはこんなものです。大きなエネルギーをもつ強烈な極細のビームが床下から体内へ発射される。痛撃また痛撃!いまだに続いています。わが家は借家です。入居に先立ってなにやら工事が行われた。鴨井にジャッキで持ち上げたような痕跡があることから、床板になにやら仕込まれているのではと考えてきました。
超音波についてはtokeisouさんから度々情報をいただきました。管理人に照射されているのは電磁波だと考えていたことから、情報の提供を受けても超音波には目が向かなかったというのが本当のところです。tokeisouさんに感謝ならびに陳謝。写真1のようなイラストを見るとイメージが膨らみます。超音波に体内を焼き切る能力がある。そしてそれがすでに医療の現場で実用化されている。加害組織としてこれを使わない手はない。
MRIで患者がうつぶせになったイメージ。この種のシステムを民家に仕掛けることは可能なのか?
「虫眼鏡で日光を1点に集めるのと同様に、約200の発生源からの超音波を1点に集めて、患部を60~90度にする。患者はMRIの寝台でうつぶせにしているだけですむ。MRIで筋腫の場所を確かめながら、20秒照射して5ミリ四方を焼くことを繰り返す。」
必ずしもこのとおりとはいえないにせよ医療技術を悪用していることは確かです。時折、耳にキ~~ンという強烈なビームが入ってきます。これも超音波でしょうね。この記事のおかげで超音波が身近な存在として浮上してきました。
テクノロジーの粋を集めた医療技術を巧妙に悪用した国家犯罪。先端技術が使われていますから研究機関・医療機関の協力がなければ実行不可能な犯罪です。超音波を使って筋腫を焼く収束超音波治療(FUS)という方法。さらには電子レンジに使われるマイクロ波で子宮内膜を焼くマイクロ波子宮内膜アブレーション(MEA)という治療法。マイクロ波を出す直径8ミリほどの棒を子宮に入れるだけとのこと。機材を壁内や床板(厚さ数センチ)の中に仕込めば一般民家に壮大なオペルームが完成します。加害組織の操作するビームの発生源を知りたい!
Posted at Jun 18 2007 01:05 | Comment(0)
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