母が電磁波を浴びせられた日の後日談。上京時に携行したデジカメの液晶モニター。ここに貼付するフィルムがうまく貼れず、位置がずれていたことに加えて、上から下へ向かって中央に購入時から一年以上の間ずっと大きな皺が寄っていた。今日確認したところそれがない。位置もずれることなくうまい具合に貼られている。しかも剥がした形跡があり内側に埃が付着している。室内の小型冷蔵庫の位置がずれている。ほかにも移動の痕跡があるかもしれないが特定できず。
母に電磁波を浴びせたのはわが家に侵入するのが目的だった。この危険性があるので、四年前の母の入院時を除いて家を空にしたことはなかったのです。消えた物と増えた物。いっさいわかりません。侵入の目的はなんだったのか?帰宅途中の暗い夜道。坂の上の角から小汚い小僧が飛び出してきたと思ったら顔を擦りながらすれ違っていった。見られるのがいやだったら出て来るんじゃない!一声「寄生虫」と発しておいた。近辺にはこういう手合いがうろうろしています。
減った物があればそれはそれで困ります。しかしそれ以上に危険なのは増えた物。口実を設けてガサ入れ。これに乗じて仕込んでおいた物を発見するというのは時代劇でもおなじみの手口。薄汚い特高・公安ならどんな汚い手口でも使う。被害者を病院へ送り込み、家を空にさせた上で御禁制品を仕込まれたら防ぐ手だてがない。露骨な攻撃がスタートする以前のこと。東京都の公団住宅にて。一~二年のあいだ腹部をはじめとして肝臓・腎臓付近にチクチクとした電磁波攻撃を受けていました。文字通り針で突き刺す如き攻撃。この時点で電磁波という認識はありません。
思うにこれは病院へ行けという信号だった。その間隙を縫ってなにやら仕込もうという算段だったと推測しています。生来医者嫌いなのでいずれ収まるだろうと。そして今ではこの種のチクチクとした痛みは解消しています。痛撃を伴う攻撃がこれに取って代わった。そしてこれが現在に至るまで続いているというわけです。身辺に不審者が徘徊し身体に異変を感じたら要注意。先の先まで読んでおくことが肝要です。国民の思想を調査する目的で狡猾な公安ドロボーが徘徊しています。
Posted at Jun 11 2007 23:49 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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