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Jun 11, 2007
最近の三流工作被害

先日久々に所要で上京しました。ついでに懐かしの秋葉原へ。四年半前に初めて洗礼を受けた集団ストーカー発祥の地・中央通り。露骨なイヤガラセはなかったもののやっぱりいたウジ虫どもが今もなお。一年程前に買った携帯はこれまで故障知らず。外出時に待ち合わせに必需品ですが、何故にこんなときに不具合が起こるのでしょうか。

御徒町から秋葉原へ向かう途中で連絡をとった時点では正常に動いていた。それが電気街の雑踏に紛れて電話をかけようとしたらスイッチが入らない。非常に大事な要件で上京したので連絡がとれなければ無駄足になる。三~四年前にスーパーマーケットで買い物中にPHSのスイッチが勝手に入ったことを思い出しました。

帰宅後にショップへ持っていったところ店員は?$@★□※♪◎%#×といった風情。ICカードではなく本体の不具合らしい。やっぱり電磁波でやられたとしか考えられません。なんらかのイヤガラセはあると予想していたのでこれだったかと。このような操作はできるものと覚悟なり準備なりしておくことが肝要です。重要な電話番号は紙に書き留めておくこと。教訓がまた一つ。

上の携帯の一件から数日後。ふわ~っと何やら母の後頭部を舐めていった。それと同時に血圧が200超へ。気分が悪くなり左腕に障害らしきものが。身体が震える。最近この症状が甚だしい。脳梗塞を疑って病院へ。服用中の薬の種類を教えろといわれて自宅へ舞い戻り今度は自転車で再び病院へ。大事に至らず一安心。母はタクシーで管理人は自転車で帰宅しました。

画像 写真1=患部とその左右を見れば一目瞭然。明らかな工作の痕跡。

画像 写真2=チューブに等間隔で擦り傷が。

画像 写真3=複数箇所から気泡が出ている。

翌日、確認したところ自転車の後輪がパンク。以前にタイヤのサイドウォール(写真1)に擦り傷を何カ所か付けられましたが、またぞろそこを擦って致命傷を加えたようです。10分ほどは保ちましたが帰宅後にエアが抜けてしまったらしい。ほんの20分程の間の出来事でした。救急病棟の入口で一度だけ足元にビリッと電磁波が照射されたので近辺に賊がいたようです。

年間365日飽きもせず、この種の工作を実行しているのが○民党保全隊すなわち公安警察のバカ要員です。指令を出しているのは東大法学部卒の警察庁の犯罪官僚か?それとも所轄で「ウダツ」のあがらぬ万年上等兵クラスの高卒ポリか?いずれにしてもクダラナイ。これが日本警察の実態です。
リチャード・コシミズ氏も自転車のカギにイヤガラセをされたというのがありました。どうやらこの種の犯罪は警察組織でマニュアル化されているようです。


Posted at Jun 11 2007 07:46 | Comment(0)