突然の動悸。締め付けるような頭痛。血圧の急上昇や急降下。激痛を伴う脊髄と腰部への攻撃。止まらなくなった身体の震え。散発的な腹痛の誘発。今年に入って絨毯爆撃のように、高齢の母に対してこれでもかといわんばかりに攻撃を繰り返してきたのが公安警察です。なんらの関係もない家族、それも高齢者に対して危害を加えることは断じて許されません。血圧を200超へと引き上げたり、突如として100以下へ落とすなどの卑劣な手口。五年前に異常のなかった身体が、いまでは正常に歩行のできない身体にされてしまいました。
ブレーカーを落としてみます。しばらくすると動悸がおさまります。時間はかかりますが血圧が正常に復帰します。頭痛の終息はケースバイケース。ブレーカーを落とせばぴたりと止まることもあるし、徐々に徐々に痛みが終息する場合もあります。家の中へ引き込まれた電気配線を悪用しながら異常な電磁波を照射しているということがいえるわけです。これすなわち電気泥棒です。警察が泥棒。別に驚くべきことではない。これこそニッポン警察の正常な姿です。しかし電気泥棒は罪が重い。これを五年も続けているのが警察です。
動悸や血圧が正常に復帰した。頭痛がおさまった。とはいってもこれで攻撃がやむわけではありません。すぐに別系統が動き出します。体調の異常がおさまるといってもほんの束の間。国家の犯罪人集団は冗長なシステムを運用しています。二重三重に手抜かりのないシステムを構築しています。一重めは家の中の仕掛け。二重めは近隣の家々に設置した器材。三重めは衛星からか。
床にも電波や電気の流れる回路が敷設されています。時としてビリッとした痛みや痺れを体感します。このとき薄気味悪い公安のニタリとしたドス黒い顔が脳裏をかすめます。これでも食らえとばかりに。直流数ミリボルトの電圧がかかっています。証拠の映像を撮影しました。足の機能が奪われるのは当たり前です。万全の抹殺体制が構築されています。最近はブレーカーを落として寝ています。わずかなりといえども然るべき効果はあります。
カートで身体を支えなければ歩行不能な母の身体を近隣の住民は折に触れて目撃しています。ふらふらとした足取りを見ても、工事の有無を問い質しても、入居前に家の中で工事をしていたとは頑として認めません。事が発覚した暁には殺人幇助の罪に問われるはずです。
死ぬなら死んでもしようがない。未必の故意というやつですね。近所のみなさん、法律を勉強しておいた方がいいですよ。身体の弱った高齢者に電磁波を照射していいわけがありません。殺人未遂・傷害罪のお手伝いですから。見て見ぬふりが四年半も続いています。国家の犯罪が明るみに出るのはもうすぐです。2ちゃんねるで吠えている公安被害者のみなさん。個々にサイトを立ち上げてください。絶好のチャンスが到来していますよ。
Posted at May 15 2007 02:44 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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