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Apr 13, 2007
頭痛に伴う実験の協力依頼

頭痛の被害がある方でトリフィールドメーターをお持ちの方はいませんか。従来は管理人ひとりに限定されていたこの攻撃が高齢の母にも及びはじめました。どういうわけか夕方になると判を押したようにこれがスタートします。腰や脊椎をねらい打ちした高齢者に向かってその頭部にも電磁波をダイレクト照射。高齢者がこれをやられたら堪らない。血圧が200を超えてしまいました。病院から帰宅後に性懲りもなくまたぞろ腰へ一発。二発。何発ぶちこんだかわからない。今年に入ってから絨毯爆撃で母はほぼ歩行不能へ。

昨年の記事を見ていただきたい。頭痛がすると例外なくトリフィールドメーターの指針が小刻みに振れます。壁になにやら仕込まれているのかと考えてきたがそうとばかりもいいきれないようです。タンスやら段ボールやらにトリフィールドメーターを当てても同じように指針が振れます。電磁波が反射しているのか。それとも充満しているのか。科学的な証明などできませんが、トリフィールドメーターの指針が小刻みに振れる現実だけは動かしようがありません。

頭痛の被害を訴える被害者は少なくないはずだが、この種の実験結果を公表しているサイトにはお目にかかったことがありません。指針のゆれ具合は変調周波数の違いに原因があるという説もあります。周波数を操作しながら頭痛を誘発している可能性が捨て切れません。素人につきここから推論を発展させることなどできませんが、同じ現象が起こっているという証拠を収集したいと考えています。トリフィールドメーターをお持ちの方。ご協力ください。


Posted at Apr 13 2007 08:27 | Comment(0)