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Apr 11, 2007
カウンタの定期リセット

カウンタをリセットして何が面白いのだろうか。これで2回目か3回目。6000か7000前後になるとリセットすることになっているらしい。日本警察の掟によると。パスワードなどなんら意味をもたない。勝手に盗み出してサイトに侵入。アクセスできなければ必ず警察の工作員が裏口から侵入している。

コメント欄は意味不明のコピペが溢れるのでやむなく閉鎖しました。掲示板には「おいこら官憲」が登場。工作員が次から次へと。ここで問題にしているのは日本警察の犯罪です。やましいところがなければ堂々とわが家へくればいい。正面から素顔を曝して主張をぶつけてくればいい。それができないらしい。陰に隠れてネチネチと。正真正銘の犯罪だから。

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人権110番掲示板 記事2153番より一部引用

闘うのはあくまで本人、人権110番は個人個人の体験報告は公にしますが、変わって処理したり、個人契約以外には絶対に相談には応じませんのでそのこと十分に知っておいて下さい。学習会に参加は自由です。その参加者の意見を聞いて学ぶことも可能、仲間を作ることも、糺した人を当てにしないことが肝要。

簡単に相談を寄せる人が余りに多い。編集子を始め、会員は他人のために人権活動に時間を割いているものではありません。

本当に困っているときは、仲間を作って下さい、それが出来ないときはまず自ら直接に警察、役所、裁判所とも渡り合うことだ。代理人は誰もやりません。弁護士も、ヤクザを雇うのも一つの手だが、金がかかり後から強請られる。その前に警察にやられる隙を見せることになるだろう。

それが無理なら諦めるのも一方法だ。嘆いても何も変わらない。講義し、公にし、一人でもビラまきを始め、写真を撮り、ビデオにとって公にすることも可能かも知れない。
その代わり暴力装置に闘いを挑むのだから、危険性は十分だ。逮捕もあり得ることも知った上で警察や行政と闘って下さい、
では、健闘を祈る!

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あなたはどの道を選びますか。宣戦布告もなく突如として権力に一方的な攻撃を仕掛けられたらどうしますか。法的な救済措置などいっさいありません。そういう国です日本は。五年程の間にこの社会の裏側を垣間見ました。生きる気力があれば徒手空拳でも戦うしかない。できることといえば、このようにサイトを構築して主張を展開すること。管理人の場合、身体に攻撃を受けているので諦めるという方法はとれない。それは死を意味する。旧日本軍の敗残兵のごとくボロボロになりながらも歩き続けるしかない。

他にあるとすれば仲間をつくることでしょうか。警察監視下にありながらハイテク攻撃を受けている方と情報交換したいと思います。被害者がどれほどいるのかわかりませんが、2ちゃんねるの投稿から少なからずいると推測しています。オモテに出たくない。これ以上に弾圧が激化するのではないか。そのように考えている方。それでは逆効果です。この記事の初めに書きましたが、敵はこの種のサイトを潰したくてウズウズしている。相手は公務員です。たまたま試験にパスした。それでお上に逆らうやつは許さないと。

陰で公金を横領しながら殺しをやっている。これが現実です。監視などされる理由はないはずです。違いますか、被害者の方?指令を出しているのはたかが役人。ひっそりと忍の一字では一生浮かばれません。肩身の狭い思いをしている必要などないと思います。連帯しませんか?


Posted at Apr 11 2007 23:02 | Comment(0)