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Mar 31, 2007
要注意人物が養う国営犯罪一家

先にも書いたように、管理人は権力サイドから「都合のよろしくない」国民のレッテルを貼られています。見せしめの効果もありやなしや。さらには権力が手足として使う被差別階級のエサになっています。失対事業・公共事業と考える所以です。そしてさらに人体実験という目的があります。要注意人物の一時拘束を提唱している警察天下りがいるぐらいだから闇から闇へ抹殺されるおそれがあります。

オルタナティブ通信の2007年03月03日付記事によると、国内の警察署で例外なくやっている「裏金作り」の手法は拳銃の密輸だといいます。警察が暴力団に密輸拳銃を供出させて正規の捜査で押収した旨報告する。警察庁から拳銃1丁につき500万円の報償金が出る。毎月2丁の摘発で年間1億2000万円の裏金。拳銃1丁の見返りとして暴力団の麻薬密輸1件を見逃すというもの。詳しくはhttp://alternativereport.seesaa.net/へ。

官や警察の公金横領を批判したぐらいで殺されるはめに陥るとはどういうことなのか。これは裏金づくりを目的とした生け贄ではないのか。上の拳銃の手法を国民に援用したものが集団ストーカーや電磁波被害なのではないか。拳銃を密輸するにはそれなりのリスクと見返りが必要だ。手間がかかりすぎる。然るに国民という資源は無尽蔵にある。邪魔なやつを要注意人物にでっち上げてしまえ。盗聴していれば人間だからよからぬことも口にする。これを録音して編集すれば危険人物の一丁上がり。

あとは警察庁から工作開始のお墨付きをもらうだけ。これで半永久的に雇用が生まれる。いじめ抜いてターゲットが死んでしまったら報償金をゲット。要注意人物にかけられた懸賞金だ。ターゲットは無尽蔵。悪しき連鎖は永遠に続くのであります。団塊の世代。警察お払い箱組がどっと娑婆に出てきます。犠牲者が街にあふれる平成十八年。裏金ができる。雇用が生まれる。国民経済が潤う。これでポリスは安泰だ!と、こういうことも考えられなくもない。可能性として捨てきれない。公安とはそういう組織です。


Posted at Mar 31 2007 08:50 | Comment(0)