とうとう犠牲者が......。詳しくはこちら。夫が電磁波被害者の妻を殺害したというもの。病院で診察を受けるべきところ被害者の会の存在がこの妨げになった。そのために犯行に及んでしまったのではないのかという趣旨の質問が弁護士から出たという。判決文は「明らかに精神疾患と認められるものを正しい処置を怠った」という趣旨。同会への言及はなかった模様。「テクノロジー犯罪の現実を理解すれば、裁かれる人間は他にいるのですから、その面からの減刑をお願いしたかったのですが、受け入れる考えはないようでした」と同会代表の弁。さもありなん。裁判官といえでも向こう側の人です。
電磁波被害者ではない夫の耳元になにやら送信して脳を操作したことに原因がある。ある電磁波被害者の方の推理です。高齢の母が鍼灸院で罵倒された話は既報のとおり。初日はいい先生だったと喜んで帰宅した。翌日になって態度が豹変。罵詈雑言を浴びせてきたというもの。先の被害者の方によると、これも治療院の先生の耳やら脳やらへ何事かが送信された結果だといいます。24時間とおして盗聴されていますから、わが家の音声データベースは無尽蔵にストックされています。世界でも折り紙つき(色々な意味で)の日本警察であればこれをベースに声を合成するのはわけもないこと。合成された母の音声が電波に乗って先生の耳元へ。治療の場であたかも母の口からなにやら発せられたかのごとく。この技術はすでに実用化の段階に入っているようです。悪魔が来たりて法螺を吹く。
ベンジャミン・フルフォード氏の2007年3月6日付ブログ「秘密結社のもくろみ」によると、世界の人口を40億にまで減らす計画があるといいます。一方、リチャード・コシミズ氏の著書(「911自作自演テロとオウム事件の真相」)ではこれを10億としていたと記憶しています。この種のプランの存在が事実であれば、この国の黒幕宛に日本への割り当てがきているのではないか。不要の烙印を押した国民を国家権力がどのような手段で消してゆくか。その壮大な実験がスタートしています。電磁波はその一手段です。ストーカーもターゲットを精神的に追い込むのが目的。自殺してくれればそれに越したことはない。現代のゲシュタポは自らの手を汚さない。反政府的人物に対しては次のような手口も存在します。
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★阿修羅♪ > 社会問題4 > 東京マラソンの背後に人間管理戦略より一部引用
このチップは全ての人間を監視すると同時に、戦争や増税等、政府の政策に反対する人間の就寝場所を即座に特定し、秘密警察により夜間「誘拐、行方不明」にして口封じする等、50~70年代に米軍直轄の中南米の独裁政権で実際に多数行われた「抹殺」のために有効に使用可能である。
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「インサイドザリーグ 世界をおおうテロ・ネットワーク」(社会思想社刊)
米国による中南米諸国への介入についてはこの本が詳しい。
世界反共連盟(WACL)の全容を明らかにしたもの。ご参考までに。
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このチップは既に注射針の先端に付着させ、本人の知らない間に人体に埋め込む技術が開発され、子供の予防接種、健康診断の採血の際に「強制的」に米軍により、日米欧を始めとした世界各国の市民の体内に埋め込まれている。
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権力犯罪はマルチチャンネル。社会のここそこに国家が仕掛けた陥穽が潜んでいる。落ちたら最後、脱出するのは不可能に近い。権力が自ら演出した事件を突破口として目障りな存在を叩きつぶす。被害者の会代表の方の文面から判断するにその種の意図があるように読みとれます。権力のフレームアップとしてよく引き合いに出されるものに菅生事件があります。1952年6月、大分県直入郡菅生村で起こった駐在所爆破事件です。権力が強権的な体質へ変貌しようとしている今、この種の事件を画策しないとはいいきれません。挑発にのってはならない。身辺に注意が必要。国家のイヌは国民を食い物にしながら闇へ葬るのが仕事です。得体の知れない集団が身辺をうろついています。悪魔が来たりて牙を剥く。とんでもない犯罪に巻き込まれてしまった。
Posted at Mar 08 2007 03:54 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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