インプラントの可能性を疑ってみた被害者の方はいますか。管理人はおぞましい体験をしています。以前にも書いたことですが、真実を知ってもらうためにもう一度。東京都北区豊島五丁目団地。これまで固有名詞は伏せていましたが、このままではいずれ廃人にされて抹殺される運命にありますので公表しておきます。この団地は天井が填め込み式になっていました。部屋の形に合わせて木枠がはめ込まれ、天井板の代わりに白いビニールが貼られています。破ったことがないのでその中がどのような状態になっているのかはわかりません。
身辺に不審な集団が現れて露骨な干渉がはじまった頃。部屋のなかではいつも座椅子にすわっていました。座面はしっかりとした板張り。ある日のこと。心持ち座椅子ごと身体が浮くような感覚に襲われました。日を改めて同じようなことが二三度あったと記憶しています。そしてある夜のこと。畳に布団を敷いて直接その上に腰を下ろしていました。と、肛門に激痛が。瞬間のことで直後に錐状の物体が床下へ消えました。医師の診察は受けていません。パニックに陥っていましたから。この四年数カ月医者へいったことがない。医者も信用できません。
身体の細部に対するピンポイントの攻撃。目の隅に感じる激痛などはその代表例。身体の内部から痛撃信号が出ているのではないかと考える所以です。確かに錐のような感じでした。ブスッと入ってズボッと抜けた感覚。強引になにやら埋め込まれたのではないかと。このページの半ばほど。"Implants"の項に掲載されているような代物ではなかったか。あやふやな箇所もありますが以下ご参考までに。ただし誤訳については無責任です。
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ADVANCED ELECTRONIC SECURITY CO. "Electronic Harassment"より
インプラント
インプラントが何よりも侵襲的(生体への器具挿入や切開を伴う)なタイプのハラスメントであることに間違いはない。電子式インプラントに構成部品として使用されているのは、送信器、ESFジェネレータ、超小型神経音声系送受信装置、追跡機器、運動・思考を追跡・操作してハラスメントを実行する他の各超小型機器である。普及型のインプラントが製造されたのははるか以前のことだが、これはいまもなお今日まで使用されている。一体のユニットで構成するこのインプラントは体液で駆動される。高圧パルス式音声信号の送信、微弱な標識追跡信号の送信が可能。不特定の用途(マインドコントロール)にも使われる。
バイオチップの構成部品
マイクロチップ コンデンサ アンテナコイル
寸法11.5 mm
生米の粒大(インディカ米でしょうか)
最新型のバイオチップインプラント。このチップについて詳しくはこちら(http://www.nasatech.com/Briefs//May99/ARC14280.html)。
全世界で体内にマイクロチップが埋め込まれた人は数百万人に上るかもしれない。1990年に成立した安全医療機器法は、米国の各インプラント・医療機器製造元に、機能障害の発生に備えて、人体に恒久的に埋め込まれた各製品の判定・追跡方法を定めるとともに、インプラント装具者の追跡を継続するように規定している。全世界で数百万人に埋め込まれた胸部のインプラント、ペースメーカー、交換式心臓弁、人工装具は残らず追跡することとしている。そしてこれらの機器を追跡するために、その一手段として、製造元、担当医師、インプラント執行年月日等を示すデータを格納したマイクロチップを埋め込むという方法を講じている。
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3カ月近くにわたって団地の一角に居座り、上下左右の部屋から襲撃してきたことはすでに書いたとおりです。こういう仕事をしている集団が確かにこの日本にいる。警察庁警備局か警視庁公安部の非公然殺人集団の手による犯行です。権力の勝手な論理で動く国家機関の暴力装置です。テレビニュースに同調して語った独り言がこのような結果を招くとは。国民一人ひとりの思想が篩にかけられています。法で処罰できなければ暴力で制裁を加える。戦前の特高との違い。それは公安警察が電磁波という目に見えない拷問の道具を手にしてしまったことにあります。現時点でインプラントの有無は不明ですが、埋め込まれたのだとすると、管理人の体内でノンストップの拷問チップが稼動していることになります。インプラントは体液で駆動されるそうですから、この世に生きている限り外部のコントロールから逃れるすべはありません。
Posted at Feb 20 2007 07:44 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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