憎しみを込めた痛撃電磁波が時には立て続けに、時には断続的に、時には不意打ちを食らわせるかのように身体にぶち込まれて要所要所が麻痺してきました。体力にも衰えを感じます。高齢の母までねらい打ち。腰と脊椎に致命傷を負わせる暴挙にでてきました。それも数日おきの波状攻撃。鍼灸院に行けば初日はニコニコいい先生。翌日から態度が豹変。高齢者に罵詈雑言を浴びせたと。弾圧を受けながらただ生きているだけといったところです。コメント欄や掲示板にもいやがらせの書き込み。最近まで放置していましたが、やむなくコメント欄は封鎖しました。設定を変更しましたので表示はされませんが、いまでも意味不明な書き込みは続いています。パスワードを変更してもやむことがありません。今後は掲示板をご利用ください。ここは公安警察という国家機関の犯罪を告発する場です。どのような筋から指令がでているのか.....
警察の高圧的な監視。監視の初期に現れる警察の不気味な尾行。電磁波等を用いた警察のハイテク犯罪。警察を主体とした風評被害・生活妨害・営業妨害。公安警察による犯罪は思いも寄らぬ形ではじまります。自殺寸前のところまで追いつめられた人もいます。人権110番にはそのようなケースが幾例か紹介されています。最近は投稿もなく寂しい限りですが、同サイトの掲示板に寄せられた過去の投稿には参考になるものが多々あります。この掲示板の管理人さんは灰法さんです。無断で紹介していいものかどうか判断に迷うところですが、最近ぱったりと姿が見えなくなったこの管理人さんの投稿には初期の頃ずいぶんと助けられました。正体不明の被害を受けている方。過去ログが残っていますので目を通してみてはいかがでしょうか。ちなみにこのサイトの回し者ではありませんので念のため。
弁護士、政党、国会議員.....マスゴミ、オンブズマン.....。過去に繰り返し書いてきたことですが当てにしてもムダです。地位も名誉もある非常に見識の高い方をとおして聞いてもらいました。民主党の某議員。被害妄想だと一刀両断に切り捨てたといいます。はっきりと聞いたわけではないので名前は出しません。士族のなかでもトップクラスの職業に就いている人のはずです。警察はもとより検察・裁判所も同じ穴のムジナ。支配階層といわれる勢力に期待はできません。国民は犯罪予備軍だというスタンスです。公明党が与党入りした頃から次から次へと弾圧法規が成立してきました。日本はすでにファシズム国家へ変貌を遂げています。
先日ご訪問いただいた被害者の方よりスカイプフォンというものの存在を教えていただきました。三人で会議ができました。ネット上で通話料無料の全国会議。音声も鮮明です。権力犯罪の被害者の方。公安警察がホンボシであるとの確信を抱いている方。情報交換・意見交換をしませんか。いつ消されるかわかりません。先日、脳梗塞の初期症状とはこういうものかという体験をしました。後頭部をなでられた時のこと。あと一歩であの世行き。警告のつもりだったのか。すでに命は犯罪組織・日本警察の掌中にあります。警察庁の傘下で殺人集団の非公然組織が動いていることは確かです。残された道は自力救済あるのみ。権力犯罪被害者同士でいつでも互いに連絡のとれるネットワークをつくりませんか。右下にアイコンを設置しました。時間のとれる限り応答します。
Posted at Feb 17 2007 20:36 | Comment(0)
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