ちょうど2年ほど前の2004年12月。旧サイトで同じタイトルのブログを書きました。その中に以下のくだりがあります。
どういうわけか今日は甘い香りが鼻をくすぐる。
甘酸っぱい香りというべきか。一種独特の匂い。
アセチレンガスになにやら混じったような匂いといえないこともない。
嗅覚の感度が衰えているので確実に特定はできないが薬品であることに間違いはない。
この家に入居してから一時は嗅いでいた匂いだ。
足の指先が痛い。手の指先にも妙な痛みが走る。
いよいよはじまった。真綿で首を絞めるように。公安の刺客がそこまできている。
この異臭が数日続いたと記憶しています。人権110番で「保健所に通報すべし」旨のアドバイスをもらった翌日にこの異臭はぴたりと消えたのでした。それから丸2年。この臭いは忘却の彼方にありました。そして今日の昼過ぎ。またぞろこの異臭が蘇ってきたのです。夕飯を過ぎてから身体の節々に痛みを感じるようになりました。前から書いていることですが、ここ1~2週間で本当に足が動かなくなってきました。そしてこの異臭と節々の痛み。まだ動きますが指の動きも怪しくなっています。手を変え品を変え、徐々に徐々に廃人化のプロジェクトが進んでいるようです。
ガスを吸わせて電磁波を照射するとその何倍もの中毒症状が起こる。信じますか。信じませんか。今これを身を以て体験しています。見えないところでは何をやっても構わない。これこそ日本警察に染み付いた戦前からの体質。まったく変わりません。以下、悪魔の世界管理システム「ハープ」より転載します。もう一人いるかもしれない同じ被害の体験者へ参考までに。
別の言い方をすれば、自然に体内で分泌される化学物質と同調あるいは共鳴を起こすような電波を照射すれば、体内にある化学物質が変質を起こし、その化学物質を大量に投与されたのと同じ反応を得ることができるのである。
低周波は電磁波兵器として利用できる!
軍部は、こうした知識を戦場で敵軍に対して活用するかもしれない。戦場において敵軍兵士に飲料水や空気を通じて、微量の中毒症状を起こす基となる化学物質を摂取させ、そのあとにこの化学物質と同調するような周波数帯の電波を照射する。
そうすれば、効果は絶大なものとなろう。体内にある化学物質はそのままでは中毒症状を起こすほどの量ではないが、電磁波を照射することによって実際にはかなり重度の中毒症状を引き起こすことが可能になるのである。
こうした行為は、化学兵器の使用を禁じた国際条約に抵触せずに、化学兵器戦を行うのと同じ効果を生むということになろう。実際のところ、こうした技術は空軍の書類にも明記されているものなのだ。
Posted at Dec 30 2006 20:32 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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