昨晩は3時間ほど寝て目が覚めた。足に針を刺すような痛み。目に激痛。断続的に身体中を鈍痛、激痛が襲う。後頭部が痛いので壁にトリフィールドメーターをあててみたら、案の定、12月1日付ブログで紹介したのと同じ症状。ブレーカーを切ってみたらいくらか痛みがおさまってきた。いうなれば警察が電気泥棒をやっているということ。数分の後、天井付近の要所要所からスイッチの切り替え音がカチカチ、バチバチと。予備の攻撃系統へ切り替えたようだ。これとほぼ同時に耳に違和感。超音波らしきものが身体全体に照射されているような感覚に陥った。眠っては目が覚めるという状態が朝まで2時間おきに続く。今朝は倦怠感が激しい。
頭痛のする場合はトリフィールドメーターで磁場を計測してみましょう。仕掛けがないとしても、外部から室内配線を操作されている恐れがあります。管理人の場合は入居に先立って家屋に工作が。ウソだと思いますか?キチガイでしょうか?病院へ行けってか?この日本で公安警察が現実にやっている工作活動です。自らサイトを立てて訴える人は少数ですが、公安の犯罪を指摘する2ちゃんねるの投稿にはかなりの事実が含まれています。政府に批判的な国民は消す。脳梗塞を誘発するか自殺に追い込むまでやるつもりのようです。テレビのニュースに呼応して独り言を発していた。こんなやつらは要らないと。警察の裏金。霞が関の公金横領。行政には泥棒がいっぱい。
以前に何度かメールをいただいた方の話によると、過去に勤務していた同じ職場の東大卒の上司が亡くなっているそうです。後に入社した若い女の子も一年足らずで。いずれも自殺とのこと。上司の後釜も二代続いて自殺で亡くなったといいます。しかし、この方は原因もホシも特定できないといいます。組合加入の問題があったそうですから企業と利害が衝突したケースでしょうね。これも国家権力の監視対象。企業と公安はつながっています。顔相の異なる輩が総務部門にいませんか?警察差し回しの社内監視係。特に大企業へは例外なく潜入していると考えて差し支えないのではないかと。
競売入札妨害や収賄容疑など入札がらみの犯罪で、知事をはじめとした首長の逮捕が続きます。去る一月の厳罰化を盛り込んだ独占禁止法の改正が、捜査当局の方針転換の根底にあるようです。しかし一方では、「地方への財源委譲をいやがる霞が関(官僚)が国策捜査で首長をたたいている」との声も出ています(朝日新聞より)。鈴木宗男衆議院議員と外務省職員の佐藤優氏の一件も国家権力による不当なでっち上げのケース。ライブドアや村上ファンド。元早稲田大学教授の植草一秀氏。国家権力にとって気に入らない者は著名人から無名の一国民に至るまで葬り去る。超法規的国家のなせるワザでしょうか。
Posted at Dec 11 2006 22:44 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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