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Dec 10, 2006
巧妙な仕掛けテグス

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12月5日付朝日新聞に左の記事が掲載されました。プラスチックフィルムに埋め込んだコイルにコンセントから電気を流すことで磁界が発生し、端子の接触がなくても電磁誘導により、プラスチックフィルムの上に置いた電子機器内蔵のコイルに電流が流れるというもの。開発者はこの「電源シート」を床、壁、天井に貼り付けて、将来的にどこでも電子機器を使えるようにしたいとのこと。

丸四年が経過しました。四六時中、太股、膝、脹ら脛、足の甲に痛撃電磁波をぶち込まれ続けています。ポリに悟られたくないので具体的には書きませんが血行障害が起こっているはずです。電波を照射されると脹ら脛はパンパンに腫れ上がります。足の局部局部が麻痺するのに伴い、徐々に徐々に足の運びに支障を来すようになってきました。床に着地しているとき、足の裏にはビリッという痺れを感じます。痛みを伴います。これを避けるためにイスの上に避難すると、床から足の裏めがけて痛撃電磁波の洗礼を受けます。強烈な痛みを伴います。

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四年間ずっと考えてきました。畳や床板になんらかの仕掛けがあるのではないかと。旧サイトで報告したように畳の開腹手術をしました。不自然な程に密な間隔で縦横にガッチリと編み込まれたタコ糸(でいいのか)と、異常ともいえる畳の厚みを除いてこれと思われるものは皆無でした。そして見つけたのが畳の裏側に張り渡されたテグスです(写真、青色のマークで表示)。

全面に3cm間隔で何本ものテグスが張り渡してあります。わかる方教えてください。これは畳の普通の姿なのでしょうか。畳は一枚ずつわかれていますから配線がつながっているわけではありません。先の新聞記事のように、床板にコイルが内蔵されているとしたら...床板に内蔵されたコイルが電灯線につながっているとしたら...電灯線の元を辿って柱上トランスから電圧の操作ができるとしたら...。

床板は敷居の下に差し込まれているので剥がすことができません。そして事実、床板を剥がして入れ替えたと推定できる痕跡が残っています。テグスはコイルでもないし導電体でもありませんが、素材次第で微弱電流が流れるものとすると、畳の中の詰め物によっては、それに接した足の裏にビリッとした衝撃を感じるのではないでしょうか。タコ糸もその働きをしているのではないか。身体には生体電気が流れています。テグスに電気が流れたとき、足裏を介して身体の中にどのような変化が起こるのか。

この映像の表示には"QuickTime"が必要です。

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上の映像のように、事実、畳には直流の微弱電圧がかかっています。レンジは200mV。常に小刻みに変化します。場合によっては十数mV~二十数mVの電圧も観測できます。1Fと2Fでは敷居の使用年数があきらかに違います。敷居が入れ替わっている可能性大。内部に電波の発射体が入っているとすると...。タコ糸やテグスがアンテナの役割を果たしていると考えることもできます。これらの媒体を介して足裏まで電気が搬送されているのではないかと。

この種の被害を受けていない一般国民から見れば、これは「デンパ」だということになるのでしょう。無理もありません。スパイ映画でもなければあり得ない話です。稀なケースだとは思いますが、現実に管理人の足は日に日に歩行機能に支障を来してきています。四年前まではごく普通の生活をしていました。母は高齢ですが四年前までは普通に歩ける身体でした。足に電気を流されて、二人とも歩行に支障を来しています。日本警察あるいはその民間下請け機関が仕掛けた巧妙な人体破壊システムの一つです。


Posted at Dec 10 2006 17:29 | Comment(0)