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Oct 22, 2006
水道工作がお好き

過去に書いたことだが、かつて家の前の路地で水道工事が強行されたことがあった。誰が頼んだのか知らないが丸一日もかけて不可解な穴を掘っていた。わが家の台所めがけて。顔のでかい輩が管理人の寝室を見上げていた。水道屋に上を見上げる必然性などない。水道工事大好き。穴掘り大好き。北朝鮮みたいな集団だ。それ以降、台所に電磁波の雨が降るようになった。足元からももちろん痛撃電磁波が。

二三カ月ほど前のこと。浴室の水道が止まらなくなった。蛇口を締めても止まらない。翌日か翌々日に水道屋を呼ぶしかないのかと考えていた。翌々日になって水が見事にぴたりと止まった。どこかに不具合があれば止まるはずがない。蛇口をぎりぎりまで締めても止まらなかったものが自然に止まるはずがない。

そしてまた今夜。同じことが起こった。いくら締めても止まらなかった浴室の水道が止まった。わずか一時間ほどの間の出来事である。以前は公安のチンピラが元栓でも操作したのだと考えていたが、今回は夕方の一時間ほどの出来事なのでチンピラが敷地内に入り込める余裕はない。やっぱりあの工事のとき、水道屋に化けた公安が色々な仕掛けをしたのだと。おそらく配管を切って途中にバルブでもねじ込んだのだろう。それを電波で操作しているのだと。

浴室といえばかつて排水口からお口めがげて異物が飛び込んできたことがあった。この家に入居したての頃。中腰で身体を洗っていて思わず吸い込んでしまったもの。それから1~2年のあいだ空咳が続いた。磁性体のようなものが肺の中に入ったのではないか。体内に蓄積された磁性物質を外部の磁石で磁化し、これをじん肺の診断に用いるという方法がある。背中の肺のあたりを締め付けてくることがこれまでに何度となくあったことから肺が磁化されているのかもしれない。

想像もできない犯罪を実行しているのが公安警察である。上に書いたことが偶々だと思いますか?知らない方はでたらめだと思うでしょうね。頭が弱いのか。被害妄想か。虚言癖か。公党の議員ですらそのような認識ですから。水道管には妙なものが仕掛けられています。もうすでに毒物でも溶け込んできているのかもしれない。管理人はキチガイなのでしょうか。そのような印象をお持ちの方々は幸せです。いずれこの国は.....。


Posted at Oct 22 2006 09:51 | Comment(0)