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Oct 17, 2006
顔相は語る

人を陥れる行為を長年やってるとそれが顔相に現れます。ときたまテレビに顔を出す元公安調査庁の某氏。かつて評論家の竹村健一をして、本人を目の前に「すごい顔」といわしめた顔相は得体の知れない不気味さを漂わせています。見慣れてきたせいか当初程の不快感はなくなりました。とはいえテレビで初めて見たときは、あの異様な風貌に肝を潰したのを覚えています。話は変わって身辺にまとわりつく公安ストーカー。ごく普通の生活をしていたのではまずお目にかかれない。そんな面相の輩をごく至近距離で見たときは正直いって体が凍り付きました。とにかく黒い。日焼けの黒さではない。日頃の悪行三昧。体に染み付いた業が面つきに現れた。代々この家業で食っている者に固有の特徴かもしれません。

感情に溺れてこのようなことを書いているわけではありません。とにかく普通の人とは違う。あの細木数子女史もこの類のことを指摘していました。悪いことをやり続けてきた人間は色の黒さが違うと。ルックスがいいわるいの話ではないんです。理由もなく見ただけで不快な気分に陥ります。集スト要員が登場すると、管理人はこいつらの顔を凝視しながら歩くことにしています。後日に備えて記憶するためです。このためかどうか確認は不可能ですが、野球帽にサングラスやマスクで武装する小心者がいます。月光仮面もいた。運転中の輩を凝視したところたまらず下を向いてしまった者もいた。だったら出てこなければいいのに。集ストの同伴時にはこの点を確認してみてください。いますよ、顔相に現れているやつが。そして同じ印象を共有する人が2ちゃんねるにもいました。以下、転載します。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1148907876/
---2ch「盗聴盗撮ストーカーをやるって本当ですか?その4」より転載

> 103 :名無しピーポ君:2006/07/02(日) 14:01:47
> 集団ストーカー犯公安の特徴
> 顔がとにかく汚い
> 顔のパーツ云々ではなく
> 常日頃やっている卑劣な行いがそのまま顔に浮き出ている
> なかなかお目にかかれないタイプの顔だ
> 電車の中で街中でレストランで「あいつなんとも言えずキモいヤツだな」と思ったら
> その人間が公安である可能性が高い
> 顔全体から醸し出す不気味さ、非人間的表情は形容し難く醜い
> 若い公安もそうだが、特に卑劣な行いを長年やり続けてきた
> 中年の公安の顔はどす黒く陰鬱な影で見る者に吐き気を催させる


Posted at Oct 17 2006 06:02 | Comment(0)