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Sep 24, 2006
め○タマとき○タマが奪われる

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▼「殺さない兵器」江畑謙介著より-「マイクロウエーブが人体に与える発熱効果」について引用します。

いま、電子レンジから容易に想像できるように、マイクロウエーブを電波の例にとって記述すると、体にマイクロウエーブが当たったとき、体で毛細血管が少ない部分は熱の移動、交換能力が少なくないから、障害を受けやすくなる。たとえば男性の睾丸で、よくここは冷やしておいたほうがよいといわれるが、それは故ないことではない。強力なマイクロウエーブを浴びると、男性の生殖能力が低下するか破壊される。つまり睾丸が損傷を受けるということは早くからいわれ、強力なレーダーを搭載している軍艦では、レーダー波が当たる可能性がある甲板部には、レーダー作動時に進入を禁止する警告マークが描かれてあった。

目の網膜や水晶体も血管が少ないから、マイクロウエーブにより容易に損傷を受けやすい。すなわちRF兵器は視力障害をもたらす可能性がある。マイクロウエーブでも周波数の高い領域、EHF電波は赤外線領域に近い。そして赤外線を目に照射していると、白内障を起こさせることは昔から知られている。白内障を起こす前でも、強力なマイクロウエーブを浴びれば熱障害で網膜がやられてしまうであろう。電子レンジに「覗き込まないでください」という注意書きがあるのは、理由があっての話である。

地元の公安警察が民間の協力機関を使い、管理人に対して敢行している痛撃電磁波攻撃の目的がここにあります。PCを使って仕事をしていますが、午後から夕方近くになると画面がかすんで見えなくなってしまうという現象が3年近く続きました。目が熱くなって焼けるような感覚をおぼえたことは数知れず。「ミリ波 95GHz の痛撃」にも書きましたがマイクロ波には灼熱効果があります。最近になっていくらかこの攻撃は変化してきていますが、目に対する痛撃や睾丸部への照射はいまだに四六時中絶えることがありません。上の引用から目を潰し睾丸を潰し、人間として生きることを阻止するのが目的であることがわかります。身体の諸機能を破壊して廃人へと陥れていくのが狙いであることは明らかです。

警察庁警備局という国家機関は全国に張り巡らせた公安ネットワークを使って殺人を実行しているのです。人体に電磁波を照射して致命的な効果をあげるには、然るべき機関から人体に関するその種の生理学的な情報を仕入れることが必要です。警察庁から連想される病院といえばいうまでもありません。あの病院の関連を否定することはできないでしょうね。見返りに人体実験の結果をフィードバックしているのでは。協力機関を使うとはいえ、いずれにしてもニッポン警察が人体実験と粛正を実行していることに変わりはありません。治安機関と称する殺人組織の犯罪を告発できなければ、遠からず戦前戦中同様の暗黒の社会が到来します。


Posted at Sep 24 2006 00:57 | Comment(0)