4年間にわたって浴び続けている電磁波は人体実験と殺害が目的です。集団ストーカーという形で姿を見せるものの電磁波攻撃の実態は杳としてわかりません。入居前の他人の家に不法侵入、機材を仕掛け、以後4年にわたって連日身体に電磁波を照射し続けることに正当性などあるはずがありません。人体実験を敢行しながら病人に仕立て上げて廃人へ。電磁波が身体へ及ぼす効果の程を確認しているのが真相ではないかと。
掲示板に引用した3番の記事をご覧ください。要旨は「国松警察庁長官(当時)は公安偏重の警察組織を市民警察へと改造しようとしていた。この流れの中で銃撃事件が発生した。麻原彰晃は脳神経をやられてしまった。オーム事件には真相を隠蔽しようとする意思が働いている」というもの。麻原彰晃にはロボット王国を造り上げるという野望があった。これを公安警察が利用した。オウムを隠れ蓑にクーデターのプランがあったのではないか。しかし、その野望は一時的に頓挫した。
権力サイドが不要と判断した国民を対象に、見果てぬ夢の実現へ向けて、電磁波という沈黙の兵器を行使しながら公安警察が人体実験を続けています。電磁波被害者が全国的に増え続けています。この人もその一人かもしれません。どうしたら国民を自在に操ることができるのか。その道具が官僚のツールキットに収められているのでしょうか。
わんわん王国・警察国家の復元へ向けて、腐敗した権力・悪しき警察権力が国家乗っ取りの野望を抱いています。国民を支配下におこうとしています。現代の治安維持法=共謀罪の成立、旧内務省の復活、警察国家へと。日本ファシズムが復活しようとしています。絶対権力を掌握するために、批判的な国民を殺して回っているのが日本警察です。
Posted at Sep 10 2006 04:06 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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