電磁波を照射してくる公安警察の構成員に向かって日常的に罵詈雑言を吐き続けています。創価だとか暴力団だとか。朝鮮人だとか大企業だとか。巷間色々加害者組織の推測がなされています。ホシがどのような主体であれ、公安警察という公金横領組織・暗殺集団としての公安警察が背後に控えていることに一点の疑いもありません。
この暗殺組織の監視下におかれてから、管理人は警察以外に罵詈雑言のターゲットを変えたことはありません。強いていえば泥棒組織の霞ヶ関です。国民収奪組織のキャリア官僚批判からすべてがはじまりました。
身体に激痛を伴う攻撃を受けている以上、加害組織に対して罵詈雑言が口をついて出るのは必定です。そして今日、この中傷に応答してきた輩がいました。繰り返しますがニッポン警察以外に中傷のターゲットはありません。こいつらを使っている所轄の警備課長をこきおろしてみた。非常に感度の良いレスポンスで身体の中心に激痛を伴う攻撃を仕掛けてきました。それも二波にわたって。要するにキンタマ攻撃です。女性の方すいません。単刀直入な表現でなければわかりませんので。
中傷のターゲットでなければ反応する必然性がありません。もちろん、管理人の話を盗聴しているからこそできる芸当です。火のないところに痛みは起こらない。しかもこれまでの体験から音を聞いただけで、この犯罪集団からどのあたりに攻撃がくるかおおよその見当がつくようになってきました。
これはニッポン警察がやっている犯罪的営業活動です。暗殺組織が追いつめられてきた。無言の抵抗を続けながらこの権力犯罪の主体を袋小路に追い込んできたという自負があります。いずれ事実が明らかになる。警察犯罪を明るみに出すのにどのような手段を講じればよいのか。考えています。
Posted at Sep 01 2006 21:08 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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