ということになっているようです。管理人個人の場合です。風の強い日にたまたま耳に飛び込んできました。空耳でなければこのようにデッチアゲられています。以下は2ちゃんねるから拾った記事です。細部に違いがありますが、おおよそこのようなプロセスを経て公安警察の攻撃がはじまると考えていいかと思います。
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31 :組織的盗聴・謀殺の可能性 :2006/03/21(火) 01:06:10 ID:QlfWiZxB
第一段階 尾行調査の段階(この段階では対象者は自分がターゲットになっていることに気づかない)
第二段階 ネガティブ情報を流したりほのめかしなどの嫌がらせを執拗にくりかえす。周囲との分断工作をする。
そうしてその人間の実力を計る。(この段階で対象者は周囲の異変に気づく、場合によってはどこかに書き込みをされる可能性もある。)
第三段階 薬物や機材の実験、(調査?)手法の研究をする。(この段階で対象者は公安上の危険人物に祭り上げられる。 -都道府県を巻き込んだ調査をする。)
第四段階 対象者を犯人に見せかけての公安警察官のやり たい放題の犯罪が行なわれる。
見込み逮捕で投獄されていたとき、「私たちには、あなたを精神錯乱に追い込む手段がありますから。
冤罪隠滅をほのめかす警察官が神奈川県警察都筑警察署にいた。
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どういうわけか、この種の情報を流す人は個人でホームページを立ち上げていません。何もしていなければ堂々とサイトを構築すればいいと思いますが身の危険を感じるのでしょうか。旧サイトでこの種の人にからまれたことがあります。「お前は公安ではないか」と。世論操作・情報操作が目的だろうと。公安側の人間が情報を操作するのであれば当局側に不都合なことは書かないと思いますが。
上の記事からすると、管理人はすでに第四段階のターゲットです。第四段階に入って四年近くが経過したということです。「精神錯乱に追い込む手段」。ぴ~んときますね。電磁波を用いた身体攻撃ですね。精神的な弱者は自殺へと追い込まれます。身体をボロボロにされている以上、恐れることなどなにもありません。強力な電磁波を一発食らえばくたばる。それだけのことです。生きている限りは国家権力の犯罪を表に出す努力をする。それが国民としての義務だと思います。憲法は泥棒役人・公権力を縛るためにあるということです。
Posted at May 17 2006 12:15 | Comment(0)
トリフィールドメーターは
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