| Home | 
May 15, 2006
電磁波を用いた脳の手術

去る3月18日、TBS系列で以下のような番組が放映されました。地方では一カ月程遅れますから東京ではこれ以前に放送されたものと思います。

ラテ欄

身構えて見ていたわけではないので詳細は記憶にありません。ただ一箇所だけ。記憶に残ったシーンがありました。手術室のベッドに患者が一人寝ています。頭上から物々しい器材がいくつもぶら下がっています。医師や看護婦はだれもいません。手術室には患者がただ一人。

この状態で手術をするのだという口上です。実際に手術の様子が流れたわけではないので具体的なことはなにもわかりません。患者が多少動いても支障はないということでした。頭上の器材からなのか、他に設置された器材からなのか。いずれにしても脳に電磁波を照射して手術をするというものです。

ズキンとする痛み。刺すような痛み。一点に集中してくる痛み。もや~っとして気分を害するような表現に迷うなんともいえないいや~な感覚などなど。四六時中、頭にこのような攻撃を受けている身としては、この手術の方法こそ電磁波を用いた人体攻撃に応用できるという印象をもちました。

医療の知識を悪用していることは確かです。これまでの経緯・状況証拠から公安警察がやっているとの確信に揺るぎはありません。それではこの情報の出所はどこなのか。医療機関と警察。そうです。警察病院という線は非常に濃厚だと思います。差し歯を入れようとしたところ、唐突に警察病院から派遣されてきた医師が登場したという記事もどこかで見ました。

脳梗塞を誘発せんとしているのか。神経伝達物質の機能に障害を起こさせようというのか。つまりは精神病の誘発です。いずれにしても廃人化を狙って攻撃してきていることに間違いはありません。頭を狙われている方はいませんか。記憶力の低下や集中力の低下等々。四年もこのような状態に陥っていれば体中に支障がでてきます。この国は危険です。


Posted at May 15 2006 18:23 | Comment(0)