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May 12, 2006
はじめに

24時間公安警察の監視下にあり4年近くが経過しました。国家予算を食い潰す官の公金横領を批判したことがそもそものはじまりです。これ以外に思い当たる節はありません。警察庁が開発した新たな監視・拷問・殺害の手段。それが電磁波です。特高とともに消え去ったはずの権力の拷問手段は形を変えて健在です。

国家予算にたかった銀バエ組織がこの犯罪に加担しています。そして今また共謀罪という弾圧法規が登場してきました。この手の人斬り役人にこのような凶器を預けてもよいのでしょうか。公権力に逆らうやつは抹殺せよ!そういう趣旨です。平和ボケの国民各位が知らぬ間に暗黒の監視社会が到来しようとしています。


Posted at May 12 2006 10:48 | Comment(0)