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Oct 20, 2009
政権交代で公安の正体が露呈

倦怠感と身体の衰えが激しい。都合10年近く身体に電磁波を浴び続けてきた。虚空をにらんで罵詈雑言吐けば打てば響くように身体に痛みが走る。こちらが倒れるまでやるってか。たまに仕事の声がかかっても、意欲も湧かなければ身体もついていかない。納期に遅れればクライアントに迷惑がかかる。仕事はできない。事実上の廃業。お決まりのごとく生活は逼迫。カネをとられるために生きているようなものだ。

平穏な生活に突如として襲いかかった悪魔の不審集団。電磁波の絨毯爆撃がスタートしてから丸7年が経過した。人間の身体ってのは意外と頑丈にできている。が、いつまでもつか。80歳の高齢者にまで牙をむき、連日連夜、痛撃を与え続けてきたのは紛れもない警察そのもの。公僕に食い物にされてきた。政権が変わったいま、鳩山政権にこの問題を解決する意志があるのかどうか。

公安警察の存在理由...一つには政権維持といわれてきた。腐敗政党の自民が下野したいま、このファクタは説得力をもたない。民主党政権の維持に動くのかといえば、小沢一郎の失脚をねらった漆間巌の言動から真逆の動きをするであろうことは容易に想像がつく。民主党政権つぶしの勢力だ。そして最大のファクタである治安維持。80歳になる高齢者を7年にわたって拷問・虐待してきたことからすれば、やつらが治安維持を担う国家機関などでないことは自明の理。公安警察という腐敗組織の維持以外に存在理由はない。政権交代を契機に公安警察の正体がばれた。

正確な文言は失念したが、かつて民主党に「警察の悪いことなんでも教えてください」という趣旨の窓口があった。担当は現国家公安委員長の中井さんだ。メールも送ったしFAXも送信したような、ないような...記憶があやふや。回答はない。当然、多数の情報が入っているはずだ。政権を手中にしたからには日本最大の伏魔殿・公安警察に手をつっこんでもらわねばならない。すっとぼけてもらっては困る。

この政権は一年もたないといってるのがベンジャミン氏だが、殺しを業とする番犬を盾にした腐敗政党などに息を吹き返されては元も子もない。こちらからアクションを起こさなければ不当な拷問は生涯続くであろうし、殺人集団・公安の犯罪は一般国民にも波及していく。鳩山政権の基本理念は友愛であり、国民の幸せであり、無駄の排除だと理解している。この理念からすれば公安警察はその対極に位置する。国民に危害を加えるこいつらを公職から追放しない限り鳩山政権は自らの理念を否定することになる。口先だけかよと。これから政権の真価が問われる。



Posted at Oct 20 2009 20:28 | Comment(1)

Aug 11, 2009
刃物を持ち歩く警察差し回しのゴロツキ

またやられた。郵便局を出てから2~3分走った地点でブレーキをかけた。危うく転ぶところだった。自転車の後輪チューブの両サイド2箇所に傷あり。釘の痕などではない。鋭利な刃物の先端を突き刺したものと推定できる。

街のチンピラの仕業?チンピラといえばチンピラに違いはない。が、これが列記とした泥棒権力=警察のイヤガラセ案件を受注して飯を食ってる歩く生ゴミ集団の仕業である。税金の無駄遣いで済ますことはできない。国民の敵・警察権力が日常的に全国展開する集団ストーカーの一環である。

郵便局の中にいたのはわずか4~5分のこと。このところ至近距離に姿を見ないと思ったらやっぱりやってた末端の使いっパ。他人を犯罪人予備軍に仕立てて監視と称するイヤガラセをしなければ飯の食えない無能力集団。

この国の権力を構成する一割の盗賊にぶら下がった末端の寄生虫。民主党が政権を獲得した場合にこの手のダニを駆除できるかどうか。民主党が「政策背番号制」を導入するようだ。中央官庁の課長以上を対象として個別の責任を明確にする模様。

かつて薬害エイズのときに当時厚生大臣だった民主党の菅直人代表代行が実施した妙手がこれだった。墨俣城の突貫工事にあたり分担を決めて個別の責任を明確化した。いわゆる木下藤吉郎方式。後で資料が出てきたらオマエの責任だと。のらりくらりと責任逃れの公僕もこれで進退窮まった。

警察官僚の個人責任を問える制度を整備すること。後にも先にも逃げの打てないシステムを構築することだ。日本政府に巣くう盗賊官僚ヤクザを根絶するには必須の条件。国民を食い物にしてきた警察官僚は叩かなければならない。

外出するにはいやでも修理せざるをえない。こいつらのお陰でパンク修理の腕も上がってきた。こんなことでも考えなければ警察クズレのバカ相手にやってられない。



Posted at Aug 11 2009 00:23 | Comment(20)