2010年12月 のアーカイブ

特高の復活は既成事実

2010年12月28日 火曜日

創価警察という呼称をよく目にします。これは創価学会から警察内部に送り込まれた者を指すのでしょうか。創価学会の巨大な全国ネットをフルに利用できれば、国家権力・警察権力は日本全土で機動的に組織犯罪を実行できます。管理人はこの組織犯罪について、これまで非常に近視眼的な見方をしていたと反省しています。所轄のいわき中央署警備課がやっている。この一点張りでした。それはそれで方向性として誤りはなかったのですが。警察内部に投入された創価の総人員も看過できないにせよ、創価警察というのは、日本全国の学会員から構成される巨大なネットワークを指すものと考えた方が妥当な気がします。もちろん末端の学会員に犯罪を実行するという意識はないはずです。そのネットワークのトップに君臨する一部の者が腐臭を発しているのだろうと。

管理人はこの組織犯罪が創価学会の単独犯行とは考えておりません。単に「創価の被害を受けている」だけでは説得力がありません。公安警察の指令を受けて創価警察のネットワークが動く。このように考えればわかりやすいのでは。集団ストーカーとして動員される膨大な人員は警察だけではまかなえません。末端の学会員が動員されていると考えられます。それでは電磁波は?管理人は公安警察がやっていると確信しています。創価にもその種の工作を担当する部門があるはずです。どちらの被害を受けているのか。やっぱり思想調査を実施する機関ではないかと考えています。

どうして創価学会なのか。この宗教団体の実状を描いた書籍を読んで初めて、この団体が抱く危険な野望とその実態を理解できたのでした。霞ヶ関をはじめとした権力中枢には、すでに創価から送り込まれた膨大な数の人員が配置されています。池田大作が画策する総体革命という名の日本乗っ取りプロジェクトは着実に進行しています。管理人は今、どのような時代の波に翻弄されているのか。犯罪組織の工作開始から8年の間、それを理解できずにもがき苦しんできました。どうしてかくも熾烈な虐待を受けるのか。単に自室内で官の批判を繰り返しただけで拷問に等しい扱いを受けるのか。原因が行政を除いて他にあり得ないことから、最初の数年は特高に関する資料を読み漁りました。このような犯罪の実行機関としてはそれ以外に心当たりがないからです。

警察は国民の保護にあたる機関ではありません。それよりも積極的に国民を敵視・弾圧する機関です。警察官の総員数26万人といわれています。が、これは表向きの数字であって、実際のところその総員数は不明です。特に公安警察については、公的機関はもとより、役所や病院をはじめ、民間企業や諸団体、各種サークルに至るまで、その出先機関があるものと考えられます。人の集まる場所には必ず、その出先機関、諜報員が配置されていると考えるのが妥当です。

実施機関は地元の水道局か、その下請け業者だと思われますが、わが家の前にある道路の水道工事では大変な被害を受けました。丸一日かけて道路を掘り起こして実施された水道工事の結果、わが家の台所から下水が流れなくなってしまったのでした。流した下水が台所側へ溢れてきます。いまだに不自由を強いられています。数年後に水道局の検査が実施されたとき、わが家だけ完全にのけ者にされたのです。後日、近所の方に尋ねたところ、「あそこはダメだ、塞がってる」という言葉を残して担当者が立ち去ったそうです。塞がっているのであれば、然るべき通知なり対処法を知らせるのが公的機関の使命だと思います。このとき実施された工事以降、母が台所に立つと動悸がしたり、目に激痛を感じたり、尿意が近くなるという現象に見舞われるようになりました。

所轄の警備課という存在はカモフラージュです。水道工事の例に見られるように、裏で活動する実体不明の集団こそ、公安警察の中核をなす存在だと考えられます。警察予算の三分の二を浪費し、なおかつ不正に取得した裏金と称する第二の予算ともいうべきものがあります。多くが幹部の飲み食いに使われると指摘されています。管理人はこれもカモフラージュだと考えています。この裏金が公安の諜報活動に投入されているのではないか。警察予算の三分の二を割り当てられてもまだ不足がある。止まるところを知らない被害の連続はこのような闇の予算なくしては実行不可能なはずです。

犯罪に関与するのは警察のごく一部の連中だろう。と、かような見方をする人がいますが、公安警察という存在は組織全体がまるごと犯罪の執行機関です。公安警察は思想警察です。かつて戦前・戦中に特高がやったことを忘れてはなりません。膨大な予算を背景に、長年にわたって一国民の思想調査を実施します。日々盗聴や尾行を繰り返しながら、権力側の意向に沿わない国民を摘発して歩くのが目的です。基礎調査その他必要な手続きを済ませた時点で、弾圧のゴーサインが出るのだと思われます。この犯罪組織が独断で規定した身勝手な条件を満たしたとき。このときこそ「おめでとうございます。晴れて集団ストーカーターゲットの仲間入りです。」となるのではないでしょうか。

共謀罪の量刑の結果

2010年12月27日 月曜日

どうやら又ぞろ被害者同士の分断工作がはじまった。そのような臭いがします。このような環境で暮らしていると、お互い疑心暗鬼に陥るのはやむを得ないところです。管理人の書く内容で判断していただくしかありません。的を外してはいないと考えているのですが。

ある著名な拉致被害者の方について。精神病院へ拉致されて親を訴えたというあの事件です。別の方がその拉致被害者の方から直接聞いたことを管理人が又聞きしたものです。個人主義が行き過ぎるとあのようなことになるらしいと、その被害者の方が語ったということでした。

統制国家を創るという立場からすると、極端な個人主義の持ち主は排除の必要な対象だと思います。統制国家と個人主義の概念はなじみません。それぞれ気ままに勝手なことを言いだされては、統制国家を創る上で足並みがそろわない。全体主義と個人主義は相対立する概念です。だから精神病院へ拉致された。詳しく読んだ訳ではありませんが、強制的な措置入院ということだと思います。国家が伝家の宝刀を抜いた典型です。

管理人の場合でいえば、ことあるごとに官の公金横領を批判していた。権力側からすると、権力に逆らう者という位置付けになるはずです。これも統制していく上で排除の対象になるのでしょう。共謀罪のいずれの罪に該当するか。罪が数百も規定されていれば、多かれ少なかれ、いずれかに該当するものです。恣意的こじつけるのは簡単です。

二つの事例を取り上げました。集団ストーカーと電磁波被害が、共謀罪から導き出された量刑の結果だとすると、被害者ごとに被害の程度・内容が異なるのは当然です。拉致被害者の方は強制的な措置入院、管理人は、長期の拷問を経て、身体の麻痺を作りだし、結果として自殺、自然死、または狂い死にという量刑が下されたものと考えることができます。

8年の被害期間を経てようやくここまで到達しました。これも見方によっては、精神異常者の考えそうなことだといえないこともない。こじつけるつもりであれば、どのようなことでもこじつけは可能です。長期にわたり拷問を受け続けながら導き出した結論です。当たるも八卦当たらぬも八卦。ではありますが、ポイントはついているのではないかと。いかがでしょうか。

国策として実施される精神異常者へのでっち上げ

2010年12月26日 日曜日

大藪春彦か西村寿行の小説に「放射線殺人」をテーマとした作品があります。残念ながらタイトルは失念しました。隣室に持ち込まれた簡易レントゲン機で狙われるというプロットです。あり得ないことではないと考えています。先日ご訪問いただいたある方の記事を読ませていただいたのがきっかけでこの記憶が蘇りました。医療関係者が工作に荷担しているというあり得ないことが起こっています。

一般の方、特に医療関係者からみれば、このブログ主は本当に正常なのかと思うはずです。管理人が部外者であれば同じ感想をもつと思います。どこからか電磁波で攻撃されて、四六時中、身体に激痛が走る。国家権力から狙われている。このような訴えは確かに尋常ではありません。いまかかっている病院でも、最近、担当医や看護婦の態度に不審な色が見て取れます。病院側の態度にも変化がでてきました。うかつに被害を訴えるべきものではないと今更ながらに感じています。

3年ほど前のことだったと記憶しています。ある方を通じて民主党の国会議員に被害を訴えました。その方と議員とは昵懇の間柄です。管理人の被害内容がその方の口をついて出たところ、その議員は途端に血相を代え、気色ばんで一刀両断に「妄想だ」という反応を返してきたといいます。さらに「そんなことは昔からよくある話なんだ」と。この議員はどうして血相を変えて気色ばんだのでしょうか。昵懇の間柄ですから、なにも血相をかえる必要はないと思うのですが。しかも他人の話なんだし。そのある方によれば、普通はそんな人ではないんだけどねと。ちなみに、その議員は菅内閣の現役閣僚です。

検察、警察、裁判所。霞ヶ関の各省庁、キャリア官僚。こういったいわゆる行政の面々が、裏金と称して公金を横領しているのは隠蔽しようのない事実です。元愛媛県警の仙波さんをはじめ内部告発者が確実に存在します。キャリア官僚や官の腐敗をめぐるテレビニュースは日常茶飯事です。この種のニュースが流れる度に、一人語りに、団地の一室で行政をこき下ろす者がいました。

ある日を境に周りの様子が変わり始めます。近隣の部屋の住民がいつのまにやら入れ替わり、同フロアの数部屋にも不審な集団が出入りし始めます。左右の部屋の壁伝いに、何者かが24時間体制で張り付くようになりました。室内を移動すると、両隣の部屋にいる者も、壁伝いに同じタイミングで移動します。毎日住んでいるわけですから、上下の部屋の様子にも違和感があることは察知できます。ある時期から頭部に強烈な締め付け、体内の至る所に痛撃を感じるようになります。この後は、旧ブログの初めからお読みいただければと思います。

過去ログに残した襲撃事件を契機として、管理人の被害はスタートしています。これまで自ら体験したことを書いてきました。体内で起こる痛烈な痛みは、過去に体験した異常な事件から派生してでてきたものです。行政批判を契機に被害がスタートしたことから、公権力・警察権力の関与を否定することは不可能だと考えています。これを精神異常として処理できるものでしょうか。

「そんなことは昔からよくある話なんだ」という民主党議員の反応も意味深です。この反応から判断するに、政界でも隠蔽工作がなされているのではないでしょうか。口にしてはならないこと。いわゆるタブー。これを口外すると報復が待っていると考えてもよさそうです。怯えた感じにとれないこともない。公権力が正体を明かすことなく、権力側の意向に沿わない国民をパニックに陥れて社会から排除する。これを実施する上で、電磁波と集団ストーカーは非常に効果的な道具です。精神異常者へのでっち上げが、昔から国策として実施されていると判断せざるを得ません。

官僚統制国家への回帰

2010年12月24日 金曜日

国家・社会の統制を保つ上で障害になる者。この種の国民を排除するため、公権力が弾圧の手段として行使しているのが、官の掟たる集団ストーカーと電磁波だと思われます。本来であれば法を適用して排除したい。しかし、公権力に不都合な者を排除・処罰する恰好な法律がない。そこで当局が繰り出してきたのが共謀罪ではないかと。廃案になりましたが、いつ何時復活してくるか油断はできません。

被害者は税金をもらって飯を食っている公僕が定めた官の掟を適用されて被害を受けているものと考えられます。

共謀罪はどのような罪でもでっち上げが可能な法律だといわれています。集団ストーカーと電磁波は、公権力が正体を明かすことなく、権力側に不都合な国民をパニックに陥れる上で非常に効果的な道具です。被害者は官側が独断で判決を下した共謀罪の適用者なのではないか。まだ可決に至っていないことから、姿を隠蔽しながら処罰していくしかない。しかし、処罰は効果的に行う必要がある。したがって、共謀罪に照らして自己の被害を分析してみればなにかが見えてくるのかもしれません。

権力を握った者達が、自分らに不都合な者を排除したい。今現在、効果的な法律がない。そうであれば平成の治安維持法たる共謀罪の法案成立はやつらにとって悲願であり見果てぬ夢です。是が非でもこの法案は成立させたい。悪しき警察官僚はかように考えているはずです。

「権力側が国家・社会の統制を保つ上で」自分がどのような障害になるか。ここがポイントだと思います。被害者の皆さんは検証した方がよさそうです。しかし、現実に被害を受けている以上、独断と偏見に満ちたゲシュタポの断罪が下されているはずですから、いまから検証しても手遅れだも考えられます。管理人が陥った官の罠から判断するにこれは妥当な推論だと思うのですが。

集団ストーカーや電磁波攻撃という道具がどのような目的から登場してきたのか。この現象を一見すると不特定の国民を対象としているかに見えますが、公権力が背後で糸を引いているという前提に立てば、権力側にとって目障りな者を抹殺することにその目的がありそうです。世の中が右へ右へと旋回する背景には、統制の乱れを正し、国民の歩調を揃えて、戦前のファシズム体制・官僚統制国家へ回帰することに狙いがあるような気がします。

将来には暗い時代が待ちかまえています。自由にモノのいえない時代。これこそ特別高等警察、いわゆる特高が暗躍した時代そのものです。創価被害だけで割り切れない理由がここにあります。「全体主義が一番」を唱える池田大作・創価と、特高改め公安が手を組めば、もはやこの国で自由な空気を吸う機会は消滅するのではないでしょうか。70年代の自由な空気を吸うのはそれこそ見果てぬ夢か。

精神錯乱に追い込む手段

2010年12月24日 金曜日

最近はアクセスの痕跡だけ残して立ち去る者が実に多くなってきました。ここの記事内容から、心理的な変化を察知して今後の攻撃に使う腹づもりだと思われます。精神異常者に仕立て上げる工作は日常茶飯事です。こちらも日々の攻撃が原因で消耗していますから、自分で異常なことを書いていることは承知しています。

かつてロシアがソ連と称した時代に、物理学者のサハロフ博士や作家のソルジェニー・ツイン氏が投獄され、電磁波、マインドコントロール、薬物等を用いて弾圧されたことは、マスコミの報道からも明らかにされています。時代は移り今、日本国家が同様の手口で、一般国民をターゲットにこの弾圧を実行しているのです。やられた本人でなければわかりません。旧ソ連の手口と同様に、公に被害を訴えると被害者は精神異常者に仕立て上げられます。

こちらのリンクから、日本に精神病院が異常に多い理由がわかるはずです。権力側に不都合な者に実施される弾圧の手口はさまざま。精神異常者として措置入院に付される者。管理人のように電磁波で身体がやられれば人知れず病死するのは必然。挑発を繰り返し、逆切れを待って犯罪を誘発したり、自殺へ誘導して自ら命を絶たせるケース。クルマの中に薬物を仕込んで睡魔を原因とした事故死に見せかける場合もあります。

この組織犯罪はなんでもありです。こちらのリンクも参考になるかと思います。

> 見込み逮捕で投獄されていたとき、「私たちには、あなたを精神錯乱に
> 追い込む手段がありますから。
> 冤罪隠滅をほのめかす警察官が神奈川県警察都○警察署にいた。

創価学会の一部に、秘密裏に犯罪を実行する部門があることはよく知られています。しかし、上のような報告があるのも事実です。これまでの個人的な経験から、電磁波を発射する装置であることは容易に想像がつきます。電磁波被害者の訴えは理由のないことではありません。上のような経緯を考えてみていただきたい。