集団ストーカーとは、権力側が恣意的に断罪した共謀罪適用者を、心理的な圧力を加えてパニックに陥れると同時に、絶望の淵に追い込むことを目的として全国に出没する不特定多数のストーカー集団をいう。
対象者は、長期の情報収集活動を経て、権力側が、官の身勝手な論理に基づいて選定する。この組織犯罪は創価学会の広域ネットワークが動員されるところに特徴がある。
追い込み・加害のレベルは、適用された共謀罪の罪状に応じて異なる。遠隔操作にて身体に電磁波を照射し、対象者の肉体的・精神的なダメージを誘発する手口が、時として追い込み作戦と併用されるのが特徴。
生身の身体に電磁波が照射されると、統合失調症の患者と類似の症状があらわれることから、これを精神異常者としてでっち上げ、社会から排除・抹殺するのが権力側の最終目標である。
菅内閣の現役閣僚が血相を変えて、電磁波犯罪を一刀両断のもとに、「妄想」だと切り捨てたのは権力に対する恐怖心の現れである。昭和30年代にこの犯罪の被害者が著したと推定できる著作がある。この閣僚が「昔からよくあることだ」と理由付けをしたのはつい口がすべったもの。蛇足で墓穴を掘ってしまった。
10年~20年の歳月をかけて加害活動を展開する背景には、弾圧活動を通じて原資を生み出し、対象者を陥れながら公金を頂戴するという官側の身勝手な拡大再生産の論理がある。
このシステムの実現を可能にしているのが、特別高等警察、いわゆる特高の事実上の復活。特高改め公安警察が現実に展開する弾圧の手口は特高を彷彿とさせる。拷問の道具として、電磁波というハイテク技術が採用されたところに違いがある。
国民は皆例外なく警察の監視・盗聴下にある。共謀罪を構成する数百の罪に照らし、官の意向に沿わぬ者が思想犯として摘発され断罪される。ジョージ・オーウェルの「1984年」が現実にやってきた。
-------------------------------------------------2002年の夏から秋にかけて。それは東京都北部の高層団地ではじまりました。威圧的な監視の目を肌で感じるようになります。日毎に包囲網が狭まり否応なく不安が高まります。そして、ある日を境に弾圧がはじまりました。電磁波という拷問装置を武器に...。
集合棟の上下の部屋、片隣の部屋、同フロアの数部屋から住人を立ち退かせ、各部屋に居座って一個人に有形・無形の圧力をかけてきたことは旧ホームページ上で報告済みの事実。そして「警察黒書」(労働旬報社刊)から、「公団公営住宅の入居は、あらかじめ各団地に警官用割当が一般入居者に優先して準備されている。これは、全住民の動向を集めようとする『国家的要請』から行われるもので、情報網完備の一環として、計画的に入居させられるのである。」という事実がわかりました。つまり、公安のスパイが各棟・各階に潜入しているということ。事実、隣室に女スパイが住み込んでいました。これは偶発的な事態が起こって発覚したものです。
室内盗聴・電話盗聴を繰り返し、一国民に身勝手なレッテルを貼り、危険人物に仕立て上げて来る日も来る日も挑発と嫌がらせの連続。逮捕なり精神病棟への強制収容なりが不可能だとわかるや他人の家へ不法侵入。電磁波を用いた拷問の道具を家中に埋め込んだあげく、遠隔操作により身体の無力化を図って自殺へと追い込んでいきます。脳髄攻撃・目玉攻撃・心臓攻撃・内臓攻撃・金玉攻撃・肛門攻撃・関節攻撃等々。身体の要所要所を残らずやられました。強烈な一発を脳天に食らえば即死の威力があります。身体の各部に電波を照射して居所を確認するなど家畜同然の扱い。正真正銘の殺人行為です。
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現実に受けた被害を忠実に書いています。常識では考えられないことが現実に発生していることをご理解ください。警察関係者が事実を隠蔽する目的で、精神異常者のレッテルをばらまいているので対処のしようがありません。ネット上にはありとあらゆる被害者の訴えが掲載されています。工作員サイトの方が多いのではないかという指摘もあります。何が真実か。ご自分の判断に頼るより他に方法がありません。幾ばくかの参考になれば。
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