住民至上主義

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

管理人が繰り返し訴えてきた被害は国家権力・警察権力によるものです。これは端的にいえば、既得権益が実施する虐待です。身体に直接危害を加える者が、公安警察であれ、創価警察であれ、これは既得権益からの不当な弾圧です。真の意味で治安を維持すること。公安警察の使命は違います。官の既得権益に挑戦する者を社会から排除・抹殺することにあると悟りました。

鹿児島県阿久根市でなにが起こっているかご存じでしょうか。竹原前市長のブログ住民至上主義をご覧ください。竹原さんが陥った罠と集団ストーカー被害が連動しているのでは。創価のネットワークが動員されることから、本質が見えなくなっているような気がします。被害者は直接的であれ、間接的であれ、官の利益に支障を来す者という位置づけではないのか。このように考えました。

以下、「住民至上主義」から転載します。

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「竹原さんが進めてきた市のコストカットは市民の願いだと信じている。1月の選挙は、それを何としても阻止したい議会、自治労、そして記者クラブとの戦いなのです」

政策実現のために専決という“非常手段”を繰り出す竹原氏、そして自らの特権を侵そうとする勢力に対して、あらゆる手段で潰しにかかる政官報の「既得権益スクラム」。
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ありとあらゆるメカニズムで官の権益が擁護されているのがこの日本という国です。竹原さんのようにその既得権益を潰して、本来の住民本位の市政に戻そうというのが今、阿久根市で起こっている戦いです。集団ストーカーに代表される個人の虐待は阿久根市と同じ構図なのではないでしょうか。まだ考えがまとまりません。新年第一号はこの辺で。

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