創価警察という呼称をよく目にします。これは創価学会から警察内部に送り込まれた者を指すのでしょうか。創価学会の巨大な全国ネットをフルに利用できれば、国家権力・警察権力は日本全土で機動的に組織犯罪を実行できます。管理人はこの組織犯罪について、これまで非常に近視眼的な見方をしていたと反省しています。所轄のいわき中央署警備課がやっている。この一点張りでした。それはそれで方向性として誤りはなかったのですが。警察内部に投入された創価の総人員も看過できないにせよ、創価警察というのは、日本全国の学会員から構成される巨大なネットワークを指すものと考えた方が妥当な気がします。もちろん末端の学会員に犯罪を実行するという意識はないはずです。そのネットワークのトップに君臨する一部の者が腐臭を発しているのだろうと。
管理人はこの組織犯罪が創価学会の単独犯行とは考えておりません。単に「創価の被害を受けている」だけでは説得力がありません。公安警察の指令を受けて創価警察のネットワークが動く。このように考えればわかりやすいのでは。集団ストーカーとして動員される膨大な人員は警察だけではまかなえません。末端の学会員が動員されていると考えられます。それでは電磁波は?管理人は公安警察がやっていると確信しています。創価にもその種の工作を担当する部門があるはずです。どちらの被害を受けているのか。やっぱり思想調査を実施する機関ではないかと考えています。
どうして創価学会なのか。この宗教団体の実状を描いた書籍を読んで初めて、この団体が抱く危険な野望とその実態を理解できたのでした。霞ヶ関をはじめとした権力中枢には、すでに創価から送り込まれた膨大な数の人員が配置されています。池田大作が画策する総体革命という名の日本乗っ取りプロジェクトは着実に進行しています。管理人は今、どのような時代の波に翻弄されているのか。犯罪組織の工作開始から8年の間、それを理解できずにもがき苦しんできました。どうしてかくも熾烈な虐待を受けるのか。単に自室内で官の批判を繰り返しただけで拷問に等しい扱いを受けるのか。原因が行政を除いて他にあり得ないことから、最初の数年は特高に関する資料を読み漁りました。このような犯罪の実行機関としてはそれ以外に心当たりがないからです。
警察は国民の保護にあたる機関ではありません。それよりも積極的に国民を敵視・弾圧する機関です。警察官の総員数26万人といわれています。が、これは表向きの数字であって、実際のところその総員数は不明です。特に公安警察については、公的機関はもとより、役所や病院をはじめ、民間企業や諸団体、各種サークルに至るまで、その出先機関があるものと考えられます。人の集まる場所には必ず、その出先機関、諜報員が配置されていると考えるのが妥当です。
実施機関は地元の水道局か、その下請け業者だと思われますが、わが家の前にある道路の水道工事では大変な被害を受けました。丸一日かけて道路を掘り起こして実施された水道工事の結果、わが家の台所から下水が流れなくなってしまったのでした。流した下水が台所側へ溢れてきます。いまだに不自由を強いられています。数年後に水道局の検査が実施されたとき、わが家だけ完全にのけ者にされたのです。後日、近所の方に尋ねたところ、「あそこはダメだ、塞がってる」という言葉を残して担当者が立ち去ったそうです。塞がっているのであれば、然るべき通知なり対処法を知らせるのが公的機関の使命だと思います。このとき実施された工事以降、母が台所に立つと動悸がしたり、目に激痛を感じたり、尿意が近くなるという現象に見舞われるようになりました。
所轄の警備課という存在はカモフラージュです。水道工事の例に見られるように、裏で活動する実体不明の集団こそ、公安警察の中核をなす存在だと考えられます。警察予算の三分の二を浪費し、なおかつ不正に取得した裏金と称する第二の予算ともいうべきものがあります。多くが幹部の飲み食いに使われると指摘されています。管理人はこれもカモフラージュだと考えています。この裏金が公安の諜報活動に投入されているのではないか。警察予算の三分の二を割り当てられてもまだ不足がある。止まるところを知らない被害の連続はこのような闇の予算なくしては実行不可能なはずです。
犯罪に関与するのは警察のごく一部の連中だろう。と、かような見方をする人がいますが、公安警察という存在は組織全体がまるごと犯罪の執行機関です。公安警察は思想警察です。かつて戦前・戦中に特高がやったことを忘れてはなりません。膨大な予算を背景に、長年にわたって一国民の思想調査を実施します。日々盗聴や尾行を繰り返しながら、権力側の意向に沿わない国民を摘発して歩くのが目的です。基礎調査その他必要な手続きを済ませた時点で、弾圧のゴーサインが出るのだと思われます。この犯罪組織が独断で規定した身勝手な条件を満たしたとき。このときこそ「おめでとうございます。晴れて集団ストーカーターゲットの仲間入りです。」となるのではないでしょうか。
本年はお世話になりました。来年もよろしくお願いします。
Benjamin の投稿サイトで、ハンドル名が偽装されて使用されていましたので、4289を付記いたしました。
毎日大変でしょうが、ガンバって下さい。
ごぶさたしてます。折に触れてブログは読んでいます。年のドン詰まりで悪条件が重なってきました。ベンジャミンに会いに行った頃はまだ体力に余力を残していましたけどね。いまだに警察のやつらが手を引きませんから、生きていられてはよっぽど都合が悪いのでしょうね。知りすぎでしまったのも理由の一つだと思います。生きていたらまたスカイプで。来年もよろしくです。
朝鮮半島の寄生虫共を日本から徹底的に追い出しましょう!
奴ら創価学会や民主党の寄生虫は、自殺対策基本法などを盾に取り、盗撮や集団ストーカーの大義名分として悪用しているらしく無政府状態となっています。
反日朝鮮半島連中を叩き潰しましょう!
コメント有り難うございます。
創価のネットワークが動員されることから、朝鮮半島の寄生虫共といえることは確かでしょうね。
無政府状態となっているのも確かです。
しかし、権力側が姿を隠して組織犯罪を実行しているわけですから、無政府状態どころか、統制国家の完成へ向けてファシズムが台頭してきたということもできます。こちらの方が重大な問題を孕んでいると考えます。
反日は許容できませんが、朝鮮人の中にもまともな人はいると思うのですが。
またコメントください。