公務員という「大蛇」

2011年1月30日

公務員という「大蛇」

竹原前阿久根市長の「住民至上主義」から転載します。
http://www5.diary.ne.jp/user/521727/

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■公務員という「大蛇」

この国には、遥か昔になくなったはずの身分制度がある。
公務員は身分である。公務員は地方公務員から国家公務員、官僚、裁判管に至るまで、公権力の拡大を目指し続ける。公務員は全体として民主主義の反対、国家(公務員)主義を目指す。

この特権身分は巨大化を目指し、まるで一匹の大蛇の如く振舞う。
大蛇は市民の生き血を吸いながら太り続ける。増税し、天下りを増やした公務員は出世する。公務員身分の為に大胆な悪事をはたらく者は高い評価を受けるから役人の不正は増えるばかりだ。一方、裏金告発や、役所の不正を追及する公務員は陰湿ないじめ、排除の対象となる。住民側を勝たせた裁判官は左遷される。

 市民から選ばれ、役人を制御しているはずの政治家(特別職公務員)は市民を守るのではなく、大蛇の「うろこ」となり、市民から大蛇を守る。ほとんどの政治家はピカピカ光る大蛇の「うろこ」になる事を競っている。
太り続ける大蛇は時々、政治家を付け替えるだけの脱皮をする。すなわち政権交代や内閣改造は大蛇の脱皮にすぎない、大蛇が太った証拠である。

 時に、大蛇に餌を与えない身の程知らずの政治家が現れる。すると大蛇は全体で襲いかかる。加えて、大蛇が飼っている記者クラブマスコミ、利権集団、プロ市民、役所職員、検察、警察、裁判官などが全力で襲いかかる。
本来、民主主義とは国家(公務員)に対する民主主義の意味であるのに、国家が民同士の多数決の意味に摩り替えてしまった。教育と報道は公務員の手の中にある。多数決のメンバーを選ぶのは公務員(国家)、だから全てが公務員のための民主主義を偽装した手続きだ。すなわち日本の民主主義と正義は関係がない。

 公務員は国家が市民に貸し与える身分だ。しかし市民は、この借り物に過ぎない身分に人格の一部、あるいは全部を乗っ取られてしまう。「公務員をする」ではなく、公務員になってしまい、大蛇の一部として市民の生き血を吸う者に変身する。
同様に政治家(特別職公務員)は「政治家をする」ではなく、政治家になり大蛇の「うろこ」として空威張りをする。公権力から市民の権利を守るのではなく、市民の生き血を吸う公務員の一員として、また市民から公務員全体を守るうろこの仕事を器用にこなす、やがて脱皮の皮として剥がし捨てられる。
公務員から見ても、ほとんどの政治家は愚かな「嘘つきピエロ」であり、役人が操る。

 大蛇は市民を喰らい続ける、やがて大蛇自身が自らを尻尾から喰う。公務員は自分が喰われる番になるまで喰う側の一員を続けるのだ。

民間人に対する電子的攻撃を禁止せよ

2011年1月29日

電磁波被害に苦しむ人々が全世界にいます。ネット上で署名活動をしているサイトがありました。
http://www.ipetitions.com/petition/synergy/

翻訳した上で以下に転載します。なお、意味の取りにくい箇所がありますので、必要な方は原文にあたって自力で解決してください。大筋がわかればというスタンスで掲載します。

極悪非道組織・日本警察の悪名を全世界に広めよう。匿名でも署名できます。日本の加害組織の中心にいるのは警察です。日本警察の悪事がを全世界の知るところとなるように。

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民間人に対する電子的攻撃を禁止せよ

請願

さまざまな形態の電子的攻撃の被害者(全世界の狙われた個人(TI))、すなわち末尾に署名した犠牲者である僕たちとその支援者(擁護者&活動家)は、とどまる所を知らない拷問とハラスメントに対し、集団で怒りを表明するとともにその撲滅を要求する。この種の極悪非道な電子兵器(EW)、中でも指向性エネルギー兵器(DEWおよびV2K)は、長年にわたり、僕たちを標的に遠隔操作によって展開されてきた。今もなお僕たちはその照射を浴びながら、日々悪化し続ける病気と速すぎる死へと追い込まれ続けている。また、神経・精神に対する破壊的な能力を秘めた攻撃を受けながら、これらの情報活動(IO)を展開する中で、僕たちの身に起こる似たような多くの症状の何たるかを説明し、これら電磁波(EMP)の被曝が原因となってどのようなことが起こるか究明している。僕たちは速やかにこのパンデミック(世界的流行病)を撲滅することを要求する!責任はCIA(卑しいヤツら)、NSA、KGB、そして組織的ストーキング(OS)をはじめとした、サディスティックな影のネットワーク、シークレットサービスの連中にある。僕たちはみんなへ向けて意見を表明することで、みんなが僕たちの抗議を事実であると認め、社会的な意識を高める上で助力の手を差し伸べ、調査を開始し、かつ正義の実現へ向けた僕たちのアピールを法的に支援してくれることを要望する!不届き極まりないこれらの茶番劇は人類に対する究極の犯罪であり、僕たちは一人残らず危険にさらされている!どうか生存者全員が抗議の声をあげて、あらゆるエレクトロニックジェノサイド(電子的大量殺戮)、エレクトロニックメンティサイド(電子的精神殺戮)を撲滅してほしい!極悪非道なこの精神的束縛からの解放を求めてみんなの支援を要請する。民間人の奴隷化を目的とした隠蔽を許してはならない!

いやしい職業

2011年1月2日

元日の夜、NHKで放映した「隠密秘帖」という時代劇をみる機会がありました。いくら贈り物をしても、役職に取り立ててもらえない遺恨から、田沼意次の嫡男が殿中で斬られるという刃傷事件を描いたもの。その中で刺客がこびと目付という役人に語った「あれこれつついてご政道に乱れが生じては」というセリフが頭にこびりついてはなれません。

これまでの被害はこういうことなのかな。自室内でのひとりごととはいえ官の不正をつついた。それが既得権益サイドの耳に入った。わずかなほころびとはいえご政道に乱れが生じる原因だ。だから排除しろ。そして今がある。こんな感想を抱きました。壁に耳あり障子に目ありです。

この事件の裏になにがあるのか。密命を帯びてその調査を開始したのがこびと目付。他人のプラバシーを嗅ぎ回るのが仕事ですからこの人は今でいう公安警察です。自分の子供にまで「いやしい職業」とのそしりを受けて、子供をなぐるシーンがでてきます。真実を探り当てたこの役人は最終的に刺客に斬られて死にます。役目柄、真実を明らかにしたいと奔走した結果です。真実を語る者は消される。昔も今も変わりはないということですね。ただし、現代のこびと目付は真逆の役割を担う下劣な集団ですが。

他人のプラバシーを嗅ぎ回る「いやしい職業」。税金をもらって飯を食いながら、職権を乱用し、既得権益に都合の悪い納税者を摘発し弾圧する。わたしたちは飼い犬に手を噛まれる異常な国に生きています。真実はできる限り国民の目から隠蔽する。低俗なテレビ番組が多い所以です。愚民化政策がとられています。そういう中にあって「隠密秘帖」は見応えのある番組でした。

住民至上主義

2011年1月1日

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

管理人が繰り返し訴えてきた被害は国家権力・警察権力によるものです。これは端的にいえば、既得権益が実施する虐待です。身体に直接危害を加える者が、公安警察であれ、創価警察であれ、これは既得権益からの不当な弾圧です。真の意味で治安を維持すること。公安警察の使命は違います。官の既得権益に挑戦する者を社会から排除・抹殺することにあると悟りました。

鹿児島県阿久根市でなにが起こっているかご存じでしょうか。竹原前市長のブログ住民至上主義をご覧ください。竹原さんが陥った罠と集団ストーカー被害が連動しているのでは。創価のネットワークが動員されることから、本質が見えなくなっているような気がします。被害者は直接的であれ、間接的であれ、官の利益に支障を来す者という位置づけではないのか。このように考えました。

以下、「住民至上主義」から転載します。

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「竹原さんが進めてきた市のコストカットは市民の願いだと信じている。1月の選挙は、それを何としても阻止したい議会、自治労、そして記者クラブとの戦いなのです」

政策実現のために専決という“非常手段”を繰り出す竹原氏、そして自らの特権を侵そうとする勢力に対して、あらゆる手段で潰しにかかる政官報の「既得権益スクラム」。
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ありとあらゆるメカニズムで官の権益が擁護されているのがこの日本という国です。竹原さんのようにその既得権益を潰して、本来の住民本位の市政に戻そうというのが今、阿久根市で起こっている戦いです。集団ストーカーに代表される個人の虐待は阿久根市と同じ構図なのではないでしょうか。まだ考えがまとまりません。新年第一号はこの辺で。

特高の復活は既成事実

2010年12月28日

創価警察という呼称をよく目にします。これは創価学会から警察内部に送り込まれた者を指すのでしょうか。創価学会の巨大な全国ネットをフルに利用できれば、国家権力・警察権力は日本全土で機動的に組織犯罪を実行できます。管理人はこの組織犯罪について、これまで非常に近視眼的な見方をしていたと反省しています。所轄のいわき中央署警備課がやっている。この一点張りでした。それはそれで方向性として誤りはなかったのですが。警察内部に投入された創価の総人員も看過できないにせよ、創価警察というのは、日本全国の学会員から構成される巨大なネットワークを指すものと考えた方が妥当な気がします。もちろん末端の学会員に犯罪を実行するという意識はないはずです。そのネットワークのトップに君臨する一部の者が腐臭を発しているのだろうと。

管理人はこの組織犯罪が創価学会の単独犯行とは考えておりません。単に「創価の被害を受けている」だけでは説得力がありません。公安警察の指令を受けて創価警察のネットワークが動く。このように考えればわかりやすいのでは。集団ストーカーとして動員される膨大な人員は警察だけではまかなえません。末端の学会員が動員されていると考えられます。それでは電磁波は?管理人は公安警察がやっていると確信しています。創価にもその種の工作を担当する部門があるはずです。どちらの被害を受けているのか。やっぱり思想調査を実施する機関ではないかと考えています。

どうして創価学会なのか。この宗教団体の実状を描いた書籍を読んで初めて、この団体が抱く危険な野望とその実態を理解できたのでした。霞ヶ関をはじめとした権力中枢には、すでに創価から送り込まれた膨大な数の人員が配置されています。池田大作が画策する総体革命という名の日本乗っ取りプロジェクトは着実に進行しています。管理人は今、どのような時代の波に翻弄されているのか。犯罪組織の工作開始から8年の間、それを理解できずにもがき苦しんできました。どうしてかくも熾烈な虐待を受けるのか。単に自室内で官の批判を繰り返しただけで拷問に等しい扱いを受けるのか。原因が行政を除いて他にあり得ないことから、最初の数年は特高に関する資料を読み漁りました。このような犯罪の実行機関としてはそれ以外に心当たりがないからです。

警察は国民の保護にあたる機関ではありません。それよりも積極的に国民を敵視・弾圧する機関です。警察官の総員数26万人といわれています。が、これは表向きの数字であって、実際のところその総員数は不明です。特に公安警察については、公的機関はもとより、役所や病院をはじめ、民間企業や諸団体、各種サークルに至るまで、その出先機関があるものと考えられます。人の集まる場所には必ず、その出先機関、諜報員が配置されていると考えるのが妥当です。

実施機関は地元の水道局か、その下請け業者だと思われますが、わが家の前にある道路の水道工事では大変な被害を受けました。丸一日かけて道路を掘り起こして実施された水道工事の結果、わが家の台所から下水が流れなくなってしまったのでした。流した下水が台所側へ溢れてきます。いまだに不自由を強いられています。数年後に水道局の検査が実施されたとき、わが家だけ完全にのけ者にされたのです。後日、近所の方に尋ねたところ、「あそこはダメだ、塞がってる」という言葉を残して担当者が立ち去ったそうです。塞がっているのであれば、然るべき通知なり対処法を知らせるのが公的機関の使命だと思います。このとき実施された工事以降、母が台所に立つと動悸がしたり、目に激痛を感じたり、尿意が近くなるという現象に見舞われるようになりました。

所轄の警備課という存在はカモフラージュです。水道工事の例に見られるように、裏で活動する実体不明の集団こそ、公安警察の中核をなす存在だと考えられます。警察予算の三分の二を浪費し、なおかつ不正に取得した裏金と称する第二の予算ともいうべきものがあります。多くが幹部の飲み食いに使われると指摘されています。管理人はこれもカモフラージュだと考えています。この裏金が公安の諜報活動に投入されているのではないか。警察予算の三分の二を割り当てられてもまだ不足がある。止まるところを知らない被害の連続はこのような闇の予算なくしては実行不可能なはずです。

犯罪に関与するのは警察のごく一部の連中だろう。と、かような見方をする人がいますが、公安警察という存在は組織全体がまるごと犯罪の執行機関です。公安警察は思想警察です。かつて戦前・戦中に特高がやったことを忘れてはなりません。膨大な予算を背景に、長年にわたって一国民の思想調査を実施します。日々盗聴や尾行を繰り返しながら、権力側の意向に沿わない国民を摘発して歩くのが目的です。基礎調査その他必要な手続きを済ませた時点で、弾圧のゴーサインが出るのだと思われます。この犯罪組織が独断で規定した身勝手な条件を満たしたとき。このときこそ「おめでとうございます。晴れて集団ストーカーターゲットの仲間入りです。」となるのではないでしょうか。